
水虫におすすめの市販薬|成分・選び方まで徹底解説!
2024/3/7
商品概要
効能・効果
口内炎、咽頭炎・扁桃炎(のどのはれ、のどの痛み)
用法・用量
次の量をかむか、口中で 溶かして服用してください。 年齢・・・1回量・・・1日服用回数 成人(15才以上)・・・2錠・・・1日3回 朝昼晩に服用してください 7才~14才・・・1錠・・・1日3回 朝昼晩に服用してください 7才未満・・・服用しないこと (1)定められた用法・用量を厳守してください。 (2)食前・食後、いずれの服用でもかまいません。 (3)7才以上の小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。 (4)錠剤の取り出し方 図のように錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り、取り出して服用してください。 (誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります)
成分
6錠中 成分・・・分量・・・作用 トラネキサム酸・・・750mg・・・口内やのどにおけるはれ・痛みなどの症状を改善します。 グリチルリチン酸二カリウム・・・63mg・・・炎症やアレルギーをおさえる作用があります。 ニコチン酸アミド・・・60mg・・・粘膜の機能を正常に働かせる作用があります。 ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6)・・・50mg・・・粘膜の機能を正常に 働かせる作用があります。 リボフラビン(ビタミンB2)・・・12mg・・・粘膜の機能を正常に働かせる作用があります。 添加物:セルロース、無水ケイ酸、トウモロコシデンプン、D-マンニトール、クロスポビドン、アスパルテーム(L-フェニルアラニン化合物)、アセスルファムK、スクラロース、クエン酸、ステアリン酸Mg、香料、オクテニルコハク酸デンプンNa 本剤の服用により、尿が黄色になることがありますが、これは本剤中のビタミンB2によるもので、ご心配ありません。
各症状に対する対応レベル目安
注意すべき主な事項
「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。
「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。
※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。