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要指導医薬品Self Medication

タケプロンs

3.0/5.0 (1件)

メーカー希望小売価格

14錠2,280円(税抜)

商品概要

<以下はメーカー提供の情報です>
タケプロンsは、胃酸分泌の最終段階“プロトンポンプ”を阻害し、胃酸の分泌を抑えることで、胃もたれ、胸やけ、胃の痛みに効果があります。
タケプロンsは、医療用医薬品であるPPI(ランソプラゾール)をOTC医薬品に日本で初めて転用した胃腸薬です。
いつでもどこでも水なしで飲めて、24時間効果が持続します。
お近くのドラッグストアや薬局などでお買い求めいただけます。
■こんな方におすすめ
☑食べすぎ、飲みすぎの胃もたれに
☑就寝前後や朝方の胃のムカムカに
☑ストレスなどによる胃のキリキリに
https://takepron-s.jp/

特徴①

市販薬で初めて医療用と同じ成分配合
胃酸分泌の最終段階“プロトンポンプ”を阻害し、胃酸の分泌を抑える

胃もたれ、胸やけ、胃の痛み。
これらの胃の不調ですが、実は胃酸という共通の存在が関わっています。​
タケプロンsはプロトンポンプ阻害薬と呼ばれる薬で、胃酸分泌の最終段階(プロトンポンプ)を阻害することで、強力に胃酸の分泌を抑える働きがあります。
※タケプロンsは、薬剤師からの説明を受け、「使用上の注意」をよく読んでお使いください。

特徴②

いつでもどこでも​水なしで飲める“口腔内崩壊錠”

タケプロンsは、口の中ですばやく崩壊する口腔内崩壊錠の製品です。
口腔内崩壊錠とは、水なしまたは少量の水で服用できる錠剤のことです。
口の中で崩壊後、速やかに胃を通過し、腸から体内に吸収されるよう、有効成分を小さい細粒としコーティングして製剤化する技術を使用しています。

特徴③

1日1回1錠で、24時間効果を発揮

1日1回1錠で、24時間効果を発揮します。
*1日1回同じ時間帯に服用すること

効能・効果

胸やけ、もたれ、胃痛(本剤は胃酸の分泌を抑えるプロトンポンプ阻害薬を含んでいます)

用法・用量

次の量を、口中で崩壊させて服用するか、水またはお湯で服用すること。 年齢・・・1回量・・・1日服用回数 15歳以上・・・1錠・・・1回 15歳未満・・・服用しないこと ・2週間を超えて続けて服用しないこと。 (1)用法・用量を厳守すること。 (2)1日1回同じ時間帯に服用すること。 (3)症状が治まった場合は、服用を止めること。 (4)本剤は口腔内で崩壊するが、口腔の粘膜から吸収されることはないため、唾液または水でのみこむこと。 (5)錠剤の取り出し方 図のように錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して、裏面のアルミ箔を破り、取り出して服用すること(誤ってそのままのみこんだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながる)

成分

1錠(1日服用量)中 成分・・・含量 ランソプラゾール・・・15mg 添加物:乳糖水和物、セルロース、炭酸Mg、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒプロメロース、タルク、酸化チタン、D-マンニトール、メタクリル酸コポリマーLD、ラウリル硫酸Na、ポリソルベート80、アクリル酸エチル・メタクリル酸メチルコポリマー、ポリオキシエチレンノニルフェニルエーテル、クエン酸トリエチル、マクロゴール、ステアリン酸グリセリン、三二酸化鉄、クエン酸、クロスポビドン、アスパルテーム(L-フェニルアラニン化合物)、ステアリン酸Mg、香料

各症状に対する対応レベル目安

胃痛
胸焼け
胃もたれ・胃部不快感

注意すべき主な事項

妊婦授乳婦
妊婦授乳婦
肝臓に関わる病気
胃腸の潰瘍

「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。

「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。

※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。

よくあるご質問

鈴木 伸悟 の画像
鈴木 伸悟薬剤師
Q.PPIとは、どんな成分ですか?
A.

PPIとは、Proton Pump Inhibitor (プロトンポンプ阻害薬)の略です。胃酸分泌の最終段階であるプロトンポンプを阻害し、胃酸分泌を直接抑える成分です。

※ 本 FAQ は中立的な情報提供を目的としています。服用にあたっては添付文書をよく読み、薬剤師・登録販売者にご相談ください。

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