
サプリメントの正しい選び方。安全に使用するために把握しておくべきこと
2024/5/21
商品概要
効能・効果
かぜの諸症状(発熱、悪寒(発熱によるさむけ)、頭痛、のどの痛み、関節の痛み、鼻水、鼻づまり、筋肉の痛み、せき、たん、くしゃみ)の緩和
用法・用量
次の量を、食後なるべく30分以内に、水またはお湯で、かまずに服用すること。 年齢・・・1回量・・・1日服用回数 15歳以上・・・3錠・・・3回 15歳未満・・・服用しないこと 用法・用量を厳守すること。
成分
9錠(1日服用量)中 成分・・・含量・・・はたらき アセトアミノフェン・・・180mg・・・発熱やさむけを緩和し、痛みを和らげる イブプロフェン・・・360mg・・・発熱やさむけを緩和し、痛みを和らげる メキタジン・・・4mg・・・鼻水・くしゃみを和らげる デキストロメトルファン臭化水素酸塩水和 物・・・48mg・・・せきを和らげる dl-メチルエフェドリン塩酸塩・・・60mg・・・せき・たんを和らげる グリチルリチン酸・・・39mg・・・のどの炎症をおさえて、痛みを和らげる 無水カフェイン・・・75mg・・・頭痛を和らげる チアミン硝化物・・・25mg・・・ビタミン アスコルビン酸カルシウム・・・500mg・・・ビタミン 添加物:トウモロコシデンプン、還元麦芽糖水アメ、酒石酸、セルロース、クロスカルメロースNa、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒプロメロース、ステアリン酸Mg、無水ケイ酸、エリスリトール、ポリビニルアルコール(部分けん化物)、タルク、酸化チタン、三二酸化鉄
各症状に対する対応レベル目安
注意すべき主な事項
「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。
「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。
※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。
※当商品の取扱のある店舗を表示しますが、実際の取扱や在庫の有無とは異なる場合があります。詳しくは当商品のブランド公式サイトやお近くの店舗までお問い合わせください。