
公認スポーツ栄養士が解説!熱中症対策におすすめの飲み物・食べ物
2025/7/16
3.7/5.0 (1件)
商品概要
効能・効果
かぜの諸症状(のどの痛み、悪寒、発熱、頭痛、関節の痛み、筋肉の痛み、たん)の緩和
用法・用量
次の量を食後なるべく30分以内に水又はぬるま湯で服用してください。 年令・・・1回量・・・服用回数 15才以上・・・4錠・・・1日3回 15才未満・・・服用しないこと (1)定められた用法・用量を厳守してください。 (2)ぬれた手等で触れた錠剤はびんに戻さないでください。(変色等の原因となり、品質が変わることがあります)
成分
4錠中 成分・・・分量・・・はたらき アセトアミノフェン・・・150mg・・・発熱、頭痛、のどの痛み等、熱と痛みをしずめます。 グアヤコールスルホン酸カリウム・・・80mg・・・のどにからんだたんを、やわらかくして出しやすくします。 麦門冬湯乾燥エキス(下記生薬の抽出乾燥エキス)(バクモンドウ(麦門冬) 533.3mg(12錠中1600mg)、カンゾウ(甘草) 133.3mg(12錠中400mg)、コウベイ(粳米) 666.7mg(12錠中2000mg)、タイソウ(大棗) 200mg(12錠中600mg)、ニンジン(人参) 133.3mg(12錠中400mg)、ハンゲ(半夏) 333.3mg(12錠中1000mg))・・・600mg・・・のど粘膜の乾燥を潤し、たんをきれやすくする働きがあります。 添加物:無水ケイ酸、ケイ酸Al、カルメロースCa、ステアリン酸Mg、トウモロコシデンプン 本剤は生薬を原料として使用していますので、製品により色調等が多少異なることがありますが、効果には変わりありません。
各症状に対する対応レベル目安
注意すべき主な事項
「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。
「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。
※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。
※当商品の取扱のある店舗を表示しますが、実際の取扱や在庫の有無とは異なる場合があります。詳しくは当商品のブランド公式サイトやお近くの店舗までお問い合わせください。