
薬剤師が教える!口内炎におすすめの市販薬
2024/6/28
商品概要
特徴①
効能・効果
手指のあれ、ひじ・ひざ・かかと・くるぶしの角化症、老人の乾皮症、さめ肌
用法・用量
1日数回、適量を患部にすりこんでください。 (1)用法 ・用量を守ること。 (2)目に入らないように注意すること。万一、目に入った場合には、すぐに水またはぬるま湯で洗うこと。なお、症状が重い場合には、眼科医の診療を受けること。 (3)外用にのみ使用すること。 (4)化粧品ではないので、効能・効果で定められた患部にのみ使用し、基礎化粧等の目的で顔面には使用しないこと。
成分
1g中 尿素・・・200mg トコフェロール酢酸エステル(ビタミンE誘導体)・・・5mg グリチルリチン酸一アンモニウム・・・5mg 添加物として、l-メントール、流動パラフィン、1,3-ブチレングリコール、セタノール、スクワラン、ワセリン、カルボキシビニルポリマー、2-エチルヘキサン酸セチル、ペクチン、乳酸、2,2’,2”-ニトリロトリエタノール(トリエタノールアミン)、ステアリン酸グリセリン、セトマクロゴール、パラベン、BHT、エデト酸Na、グリシンを含有する。
各症状に対する対応レベル目安
注意すべき主な事項
「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。
「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。
※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。
※当商品の取扱のある店舗を表示しますが、実際の取扱や在庫の有無とは異なる場合があります。詳しくは当商品のブランド公式サイトやお近くの店舗までお問い合わせください。