
薬剤師が教える!やけど(火傷)の症状に応じた対処法とおすすめの市販薬
2024/10/8
商品概要
効能・効果
比較的体力があり、ときに下腹部痛、肩こり、頭重、めまい、のぼせて足冷えなどを訴えるものの次の諸症:月経不順、月経異常、月経痛、更年期障害、血の道症、肩こり、めまい、頭重、打ち身(打撲症)、しもやけ、しみ、湿疹・皮膚炎、にきび (注)「血の道症」とは、月経、妊娠、出産、産後、更年期など女性のホルモンの変動に伴って現れる精神不安やいらだちなどの精神神経症状および身体症状を指します。
用法・用量
次の量を1日3回食前又は食間に水又は白湯にて服用。 年齢・・・1回量・・・1日服用回数 成人(15才以 上)・・・1包・・・3回 15才未満7才以上・・・2/3包・・・3回 7才未満4才以上・・・1/2包・・・3回 4才未満・・・服用しないこと 小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。
成分
成人1日の服用量3包(1包1.5g)中、次の成分を含んでいます。 桂枝茯苓丸エキス(1/2量)・・・1,150mg (ケイヒ・ブクリョウ・ボタンピ・トウニン・シャクヤク各2.0gより抽出。) 添加物として、ヒドロキシプロピルセルロース、乳糖、ポリオキシエチレンポリオキシプロピレングリコールを含有する。 本剤は天然物(生薬)のエキスを用いていますので、顆粒の色が多少異なることがあります。 また本剤は、生薬精油成分(においのする成分)を含んだエキスを使用しておりますので、漢方薬特有のにおいがします。
注意すべき主な事項
「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。
「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。
※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。