
薬剤師が教える!発熱・頭痛・生理痛におすすめの解熱鎮痛薬
2024/3/8
このような方におすすめ
のどが渇いて、尿量の減少がある方に
商品概要
効能・効果
体力中等度以上をめやすとして、のどが渇いて、尿量が少ないものの次の諸症:嘔吐、じんましん、二日酔、むくみ
用法・用量
次の量を食前又は食間に水又はお湯で服用してください 年 齢 /1回量/服用回数 大人(15才以上)/4 錠/1日2回 15才未満 / × 服用しないこと 定められた用法・用量を厳守すること ●食間とは「食事と食事の間」を意味し、食後約2~3時間のことをいいます
成分
1日量(8錠)中 茵チン五苓散料エキス 2.0g タクシャ3.0g、ブクリョウ2.25g、チョレイ2.25g、ビャクジュツ2.25g、ケイヒ1.5g、インチンコウ2.0g より抽出 添加物として、無水ケイ酸、セルロース、トウモロコシデンプン、CMC、クロスCMC-Na、ステアリン酸Mgを含有する
※オンライン購入の実績などに基づいて手数料を受領しています。
注意すべき主な事項
「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。
「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。
※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。
※当商品の取扱のある店舗を表示しますが、実際の取扱や在庫の有無とは異なる場合があります。詳しくは当商品のブランド公式サイトやお近くの店舗までお問い合わせください。
漢方薬は基本的に、食前(食事の30分~1時間前)または食間(食事と食事の間、2時間程度)の、胃に食べ物が入っていないときに飲みます。商品の用法・用量に従ってお飲みください。
※ 本 FAQ は中立的な情報提供を目的としています。服用にあたっては添付文書をよく読み、薬剤師・登録販売者にご相談ください。