
薬剤師が教える!発熱・頭痛・生理痛におすすめの解熱鎮痛薬
2024/3/7
商品概要
効能・効果
体力中等度以下で、神経質であり、胃腸が弱くみぞおちがつかえ、 食欲不振、腹痛、貧血、冷え症の傾向のあるものの次の諸症: 胃炎、神経性胃炎、胃痛、胃腸虚弱、胃下垂、消化不良、食欲不振、嘔吐
用法・用量
食前または食間に服用してください。 食間とは・・・・・・食後2~3時間を指します。 〔 年 齢 〕 大人(15歳以上) 〔1 回 量 〕 1包 または 2.0g 〔1日服用回数〕 3回 〔 年 齢 〕 15歳未満7歳以上 〔1 回 量 〕 2/3包 または 1.3g 〔1日服用回数〕 3回 〔 年 齢 〕 7歳未満4歳以上 〔1 回 量 〕 1/2包 または 1.0g 〔1日服用回数〕 3回 〔 年 齢 〕 4歳未満2歳以上 〔1 回 量 〕 1/3包 または 0.7g 〔1日服用回数〕 3回 〔 年 齢 〕 2歳未満 〔1 回 量 〕 1/4包 または 0.5g 〔1日服用回数〕 3回 (大入り剤に添付のサジは、大が1.0g、小が0.1gの計量用となっております) (1)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。 (2)1歳未満の乳児には、医師の診療を受けさせることを優先し、 止むを得ない場合にのみ服用させてください。
成分
成分・分量 本剤3包(6.0g)中 ニンジン・・・・・3.2g サイコ・・・・・2.4g タイソウ・・・・・1.6g ビャクジュツ・・・3.2g シャクヤク・・・2.4g ショウキョウ・・・0.4g ブクリョウ・・・・3.2g チンピ・・・・・1.6g カンゾウ・・・・・0.8g ハンゲ・・・・・・3.2g より抽出した水製エキス4.9gを含有しています。 添加物として含水二酸化ケイ素、ステアリン酸マグネシウムを含有しています。
注意すべき主な事項
「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。
「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。
※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。
※当商品の取扱のある店舗を表示しますが、実際の取扱や在庫の有無とは異なる場合があります。詳しくは当商品のブランド公式サイトやお近くの店舗までお問い合わせください。
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