
薬剤師が教える!湿疹、かぶれ、あせもなどの皮膚症状におすすめの市販薬
2024/6/4
このような方に
痰のない(少ない)乾いた咳が出る、のどに乾燥感があり、声がかれたりする人に
商品概要
効能・効果
体力中等度以下で、たんが切れにくく、ときに強くせきこみ、又は咽頭の乾燥感があるものの次の諸症:からぜき、気管支炎、気管支ぜんそく、咽頭炎、しわがれ声
用法・用量
次の量を、食前または食間によく振ってから服用してください。 〔 年 齢 〕 成人(15歳以上) 〔1 回 量 〕 1本 〔1日服用回数〕 3回 〔 年 齢 〕 15歳未満 〔1 回 量 〕 服用しないでください 〔1日服用回数〕 服用しないでください 注)食間とは「食事と食事の間」のことで、たとえば朝食と昼食の間のことをさします。 食事中に服用するということではありません。 <用法・用量に関連する注意> (1)用法・用量を厳守してください。 (2)本剤は、本質的に沈殿を含んでいますので、服用前によく振ってから服用してください。
成分
本品1日量90mL(30mL×3本)中、以下の生薬より抽出した麦門冬湯エキス81mLを含有します。 〔日局バクモンドウ・・・・・・・10.0g 日局コウベイ・・・・・・・・・・5.0g 日局ハンゲ・・・・・・・・・・・5.0g 日局タイソウ・・・・・・・・・・3.0g 日局カンゾウ・・・・・・・・・・2.0g 日局ニンジン・・・・・・・・・・2.0g〕 添加物としてD-ソルビトール、白糖、パラベン、香料(エタノールを含む)を含有します。
※オンライン購入の実績などに基づいて手数料を受領しています。
注意すべき主な事項
「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。
「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。
※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。
※当商品の取扱のある店舗を表示しますが、実際の取扱や在庫の有無とは異なる場合があります。詳しくは当商品のブランド公式サイトやお近くの店舗までお問い合わせください。
漢方薬は基本的に、食前(食事の30分~1時間前)または食間(食事と食事の間、2時間程度)の、胃に食べ物が入っていないときに飲みます。商品の用法・用量に従ってお飲みください。
※ 本 FAQ は中立的な情報提供を目的としています。服用にあたっては添付文書をよく読み、薬剤師・登録販売者にご相談ください。
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