
商品概要
特徴①
特徴②
特徴③
効能・効果
1)頭痛・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛(のどの痛み)・耳痛・関節痛・神経痛・腰痛・筋肉痛・肩こり痛・打撲痛・骨折痛・ねんざにともなう痛み(ねんざ痛)・月経痛(生理痛)・外傷痛の鎮痛 2)悪寒(発熱によるさむけ)・発熱時の解熱
用法・用量
次の量を服用してください。ただし、かぜによる悪寒・発熱時には、なるべく空腹時をさけて服用してください。 年齢・・・1回量・・・1日服用回数 成人(15歳以上)・・・1錠・・・3回まで。服用間隔は4時間以上おいてください。 15歳未満・・・服用しないでください。 (1)定められた用法・用量を厳守してください。 (2)錠剤の取り出し方 右図のように錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り、取り出してお飲みください。 (誤ってそのまま飲み込んだりすると食道 粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります。)
成分
1回量(1錠)中 成分・・・含量・・・作用 アセトアミノフェン・・・300mg・・・熱を下げる・痛みをやわらげる 添加物として、乳糖水和物、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒプロメロース、酸化チタン、タルク、カルナウバロウ、ステアリン酸マグネシウムを含有します。
各症状に対する対応レベル目安
注意すべき主な事項
「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。
「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。
※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。
※オンライン購入の実績などに基づいて手数料を受領しています。
眠くなる成分無配合。服用後も車などの運転や機械類等の操作ができます。
※ 本 FAQ は中立的な情報提供を目的としています。服用にあたっては添付文書をよく読み、薬剤師・登録販売者にご相談ください。