
寒暖差アレルギー、風邪と花粉症の違いとは?
2025/11/17
商品概要
効能・効果
乗物酔いによるめまい・吐き気・頭痛の予防及び緩和
用法・用量
次の量を水又はぬるま湯で服用してください。 ただし、乗物酔いの予防には乗車船30分前に服用してください。 年令・・・1回量・・・服用 回数 15才以上・・・1錠・・・1日1回 15才未満・・・服用しないこと (1)定められた用法・用量を厳守してください。 (2)錠剤の取り出し方 図のように錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り、取り出して服用してください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります)
成分
1錠中 成分・・・分量・・・はたらき アミノ安息香酸エチル・・・100mg・・・胃の過剰な動きを鎮めて、こみ上げるはきけを抑制します。 スコポラミン臭化水素酸塩水和物・・・0.25mg・・・自律神経の混乱を鎮め、はきけ・めまいを予防します。 d-クロルフェニラミンマレイン酸塩・・・2mg・・・嘔吐中枢に伝わる刺激を遮断し、はきけを予防・緩和します。 ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6)・・・10mg・・・神経機能に関与し、はきけ・めまいの緩和をサポートします。 無水カフェイン・・・20mg・・・乗り物酔いによるめまい・頭痛を軽減します。 添加物:無水ケイ酸、セルロース、D-マンニトール、ヒドロキシプロピルセルロース、デンプングリコール酸Na、ステアリン酸Mg、三二酸化鉄、還元麦芽糖水アメ、クロスカルメロースNa、青色1号
各症状に対する対応レベル目安
注意すべき主な事項
「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。
「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。
※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。
※当商品の取扱のある店舗を表示しますが、実際の取扱や在庫の有無とは異なる場合があります。詳しくは当商品のブランド公式サイトやお近くの店舗までお問い合わせください。
前の関連記事へ
次の関連記事へ
お薬の種類から探す
検索種別から探す
お薬選び サポート