
管理栄養士が解説!食物繊維のおすすめサプリ
2024/10/24
商品概要
効能・効果
体力虚弱で、冷え症で貧血の傾向があり疲労しやすく、ときに下腹部痛、頭重、めまい、肩こり、耳鳴り、動悸などを訴えるものの次の諸症: 月経不順、月経異常、月経痛、更年期障害、産前産後あるいは流産による障害(貧血、疲労倦怠、めまい、むくみ)、めまい・立ちくらみ、頭重、肩こり、腰痛、足腰の冷え症、しもやけ、むくみ、しみ、耳鳴り
用法・用量
次の量を食前又は食間に水又は温湯で服用してください。 (食間とは食後2~3時間を指します。) (年齢:分包剤(1回量):大入り剤(1回量):1日服用回数) 成人(15歳以上):1包:2.0g:3回 15歳未満7歳以上:2/3包:1.3g:3回 7歳未満4歳以上:1/2包:1.0g:3回 4歳未満2歳以上:1/3包:0.7g:3回 2歳未満:1/4包:0.5g以下:3回 (1)用法・用量を厳守してください。 (2)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。 (3)1歳未満の乳児には、医師の診療を受けさせることを優先し、やむを得ない場合にのみ服用させてください。
成分
本品3包(6.0g)又は6.0gは トウキ・・・1.5g センキュウ・・・1.5g シャクヤク・・・2.0g ブクリョウ・・・2.0g ビャクジュツ・・・2.0g タクシャ・・・2.0g 上記より製した当帰芍薬散エキス(1/2量)4.0g(乾燥物換算で約2.0gに相当)を含有する細粒剤です。 添加物としてメタケイ酸アルミン酸Mg、ヒプロメロース、乳糖、トウモロコシデンプン、香料を含有します。
注意すべき主な事項
「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。
「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。
※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。