
薬剤師が教える!発熱・頭痛・生理痛におすすめの解熱鎮痛薬
2024/3/7
商品概要
効能・効果
1.次の諸症状の緩和: 眼精疲労、筋肉痛・関節痛(肩こり、腰痛、五十肩など)、神経痛、手足のしびれ、便秘 2.脚気 「ただし、これら1・2の症状について、1ヵ月ほど使用しても改善がみられない場合は、医師又は薬剤師に相談してください。」 3.次の場合のビタミンB1の補給: 肉体疲労時、病中病後の体力低下時
用法・用量
下記の量を水又は温湯で服用してください。 年齢・・・1回量・・・1日服用回数 成人(15歳以上)・・・2~3錠・・・1回 15歳未満の小児・・・服用しないこと ●朝・昼・晩、食前・食後にかかわらず、いつでも服用できます。 用法・用量を厳守してください。
成分
3錠中 成分・・・分量・・・作用 ヘプロニカート・・・100.0mg・・・末梢血管を拡張し、血流量を増加させることで、すぐれた血流促進効果を発揮します。 ベンフォチアミン(チアミン塩化物塩酸塩(V.B1)として100.0mg)・・・138.3mg・・・活性ビタミンB1と呼ばれ、筋肉・神経の働きを円滑にし、眼精疲労をはじめ、身体の疲れなどに効果を発揮します。 オキソアミヂン末・・・60.0mg・・・ニンニクから抽出した成分で、ニンニク特有のニオイが抑えてあります。ビタミン類の吸収促進作用や血流促進作用によって眼精疲労などに効果を発揮します。 L-アスパラギン酸マグネシウム・カリウム・・・300.0mg・・・体内でのエネルギー産生を助け、眼精疲労、肩こりなどに効果を発揮します。 ガンマ-オリザノール・・・10.0mg・・・有効成分が協調して働くことで、筋肉・神経の働きを円滑にし、肩こり、腰痛などを改善します。 シアノコバラミン(V.B12)・・・60.0μg・・・有効成分が協調して働くことで、筋肉・神経の働きを円滑にし、肩こり、腰痛などを改善します。 トコフェロールコハク酸エステルカルシウム(dl-α-トコフェロールコハク酸エステル(V.E)として50.0mg)・・・51.79mg・・・有効成分が協調して働くことで、筋肉・神経の働きを円滑にし、肩こり、腰痛などを改善します。 〔添加物〕ヒドロキシプロピルセルロース、セルロース、クロスポビドン、ステアリン酸Mg、ヒプロメロース、白糖、アクリル酸エチル・メタクリル酸メチル共重合体、ポリオキシエチレンノニルフェニルエーテル、ポリオキシエチレンポリオキシプロピレングリコール、タルク、アラビアゴム、炭酸Ca、ゼラチン、酸化チタン、カルナウバロウ
各症状に対する対応レベル目安
注意すべき主な事項
「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。
「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。
※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。
※当商品の取扱のある店舗を表示しますが、実際の取扱や在庫の有無とは異なる場合があります。詳しくは当商品のブランド公式サイトやお近くの店舗までお問い合わせください。