
免疫力を高める食べ物と腸内フローラの関係とは?管理栄養士が解説!
2025/11/25
商品概要
効能・効果
●末梢血行障害による次の諸症状の緩和: 肩・首すじのこり、手足のしびれ・冷え、しもやけ ●次の諸症状の緩和: しみ、そばかす、日やけ・かぶれによる色素沈着 ●次の場合の出血予防: 歯ぐきからの出血、鼻出血 「ただし、これらの症状について、1ヵ月ほど使用しても改善が見られない場合は、医師、薬剤師又は歯科医師に相談すること。」 ●次の場合のビタミンECの補給: 肉体疲労時、病中病後の体力低下時、老年期
用法・用量
〔 年 齢 〕 大人(15才以上) 〔1回服用量 〕 1包 〔1日服用回数〕 1~3回(2回の場合は朝夕、3回の場合は朝昼晩服用します) 〔 年 齢 〕 11~14才 〔1回服用量 〕 2/3包 〔1日服用回数〕 1~3回(2回の場合は朝夕、3回の場合は朝昼晩服用します) 〔 年 齢 〕 7~10才 〔1回服用量 〕 1/2包 〔1日服用回数〕 1~3回(2回の場合は朝夕、3回の場合は朝昼晩服用します) 〔 年 齢 〕 7才未満 〔1回服用量 〕 服用しないでください 〔1日服用回数〕 服用しないでください <用法・用量に関連する注意> (1)定められた用法・用量を厳守してください。 (2)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。
成分
3包中(1包2g) 〔成 分〕 酢酸d-α―トコフェロール(天然型ビタミンE) 〔分 量〕 300mg 〔働 き〕 末梢の血行を促進し、手足の冷え・しびれなどの末梢血行障害の諸 症状に効果をあらわします。 〔成 分〕 ビタミンC(アスコルビン酸) 〔分 量〕 1,500mg 〔働 き〕 メラニンの生成を抑制し、しみ、そばかすなどの緩和に効果をあら わします。またコラーゲンの生成を促進し、鼻出血などの出血予防 に効果をあらわします。 〔成 分〕 ビタミンB2酪酸エステル(リボフラビン酪酸エステル) 〔分 量〕 12mg 〔働 き〕 過酸化脂質を分解し、肩・首すじのこりなどの末梢血行障害の諸症 状に効果をあらわします。 添加物として、白糖、トウモロコシデンプン、部分アルファー化デンプン、還元麦芽糖水アメ、ショ糖脂肪酸エステル、ヒドロキシプロピルセルロース、サッカリンNa、香料を含有します。 <成分・分量に関連する注意> (1)本剤はビタミンB2酪酸エステルを含有するため、本剤の服用により、尿が黄色くなることがあります。 (2)本剤の服用により、尿及び大便の検査値に影響を与えることがあります。 医師の治療を受ける場合は、ビタミンCを含有する製剤を服用していることを医師に知らせてください。
各症状に対する対応レベル目安
注意すべき主な事項
「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。
「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。
※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。
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