
寒暖差アレルギー、風邪と花粉症の違いとは?
2025/11/17
商品概要
効能・効果
みずむし,いんきんたむし,ぜにたむし
用法・用量
1日2~3回、適量を患部に塗布して下 さい。 [プッシュ式容器の使い方] 使用前 温度の高い場所に置かれた場合や薬液が少なくなった場合、容器の中の圧力が高くなり薬液が多く出ることがありますので、使用前に容器の先端を上に向けて、手の指で先端部分を押して中の空気を抜いて下さい。 使用中 使用する際は、容器の先端を下に向け、患部に軽く押しあてて塗布して下さい。先端を押したままにすると、薬液が出続けますのでご注意下さい。 押す(薬液が出る) はなす(薬液が止まる) 患部をよく洗ってから薬剤を塗布して下さい。患部の汚れをとると同時に皮膚をやわらかくして薬剤の浸透を助けます。この意味から入浴後の治療は効果的です。 みずむし・たむしは再発しやすい病気ですから、自覚症状がなくなってからもしばらくの間は治療を続けることが大切です。 (1)使用法を厳守して下さい。 (2)患部やその周囲が汚れたまま使用しないで下さい。 (3)目に入らないように注意して下さい。万一、目に入った場合には、すぐに水又はぬるま湯で洗い、直ちに眼科医の診療を受けて下さい。 (4)小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させて下さい。 (5)外用にのみ使用して下さい。
成分
本剤は、無色~微黄色澄明の液で、100mL中に次の成分を含有しています。 ピロールニトリン・・・0.2g(力価) クロトリマゾール・・・0.4g クロタミトン・・・5g l-メントール・・・1g 添加物:1,3-ブチレングリコール、エタノール (1)本剤はアルコールを含んでいますのでしみることがあります。 (2)塗布後ほてり(熱感)を感じることがありますが、短時間のうちに消失します。
各症状に対する対応レベル目安
注意すべき主な事項
「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。
「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。
※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。
※オンライン購入の実績などに基づいて手数料を受領しています。
※当商品の取扱のある店舗を表示しますが、実際の取扱や在庫の有無とは異なる場合があります。詳しくは当商品のブランド公式サイトやお近くの店舗までお問い合わせください。
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