佐藤製薬
ブチスコミン
第2類医薬品
税抜価格
20錠・1166円
■ 効能・効果
胃痛、腹痛、さしこみ(疝痛、癪)、胃酸過多、胸やけ
■ 用法・用量
下記の1回服用量を服用します。服用間隔は4時間以上おいてください。
〔 年 齢 〕 大人(15才)以上
〔1回服用量 〕 1錠
〔1日服用回数〕 3回を限度とします
〔 年 齢 〕 15才未満
〔1回服用量 〕 服用しないでください
〔1日服用回数〕 服用しないでください
<用法・用量に関連する注意>
(1)定められた用法・用量を厳守してください。
(2)錠剤の取り出し方
錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り、取り出してお飲みください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります。)
■ 成分・分量
3錠中
〔成 分〕 ブチルスコポラミン臭化物
〔分 量〕 30mg
〔働 き〕 副交感神経に働き、胃や腸のけいれんをやわらげ、胃痛、腹痛、さ
しこみの痛みを鎮めます。また、胃酸の分泌を抑えますので胃酸過
多や胸やけにもすぐれた効きめをあらわします。
添加物として、乳糖、トウモロコシデンプン、ヒドロキシプロピルセルロース、タルク、ステアリン酸Mg、ヒプロメロース、マクロゴール、ポリビニルアルコール(部分けん化物)、炭酸Ca、酸化チタン、白糖、ポピドン、ジメチルポリシロキサン、二酸化ケイ素、カルナウバロウを含有します。
■ 各症状に対する対応レベル目安
胃痛
胸焼け
佐藤製薬
ブチスコミン
第2類医薬品
税抜価格
20錠・1166円
■ 効能・効果
胃痛、腹痛、さしこみ(疝痛、癪)、胃酸過多、胸やけ
■ 用法・用量
下記の1回服用量を服用します。服用間隔は4時間以上おいてください。
〔 年 齢 〕 大人(15才)以上
〔1回服用量 〕 1錠
〔1日服用回数〕 3回を限度とします
〔 年 齢 〕 15才未満
〔1回服用量 〕 服用しないでください
〔1日服用回数〕 服用しないでください
<用法・用量に関連する注意>
(1)定められた用法・用量を厳守してください。
(2)錠剤の取り出し方
錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り、取り出してお飲みください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります。)
■ 成分・分量
3錠中
〔成 分〕 ブチルスコポラミン臭化物
〔分 量〕 30mg
〔働 き〕 副交感神経に働き、胃や腸のけいれんをやわらげ、胃痛、腹痛、さ
しこみの痛みを鎮めます。また、胃酸の分泌を抑えますので胃酸過
多や胸やけにもすぐれた効きめをあらわします。
添加物として、乳糖、トウモロコシデンプン、ヒドロキシプロピルセルロース、タルク、ステアリン酸Mg、ヒプロメロース、マクロゴール、ポリビニルアルコール(部分けん化物)、炭酸Ca、酸化チタン、白糖、ポピドン、ジメチルポリシロキサン、二酸化ケイ素、カルナウバロウを含有します。
■ 各症状に対する対応レベル目安
胃痛
胸焼け
佐藤製薬
ブチスコミン
第2類医薬品
税抜価格
20錠・1166円
■ 効能・効果
胃痛、腹痛、さしこみ(疝痛、癪)、胃酸過多、胸やけ
■ 用法・用量
下記の1回服用量を服用します。服用間隔は4時間以上おいてください。
〔 年 齢 〕 大人(15才)以上
〔1回服用量 〕 1錠
〔1日服用回数〕 3回を限度とします
〔 年 齢 〕 15才未満
〔1回服用量 〕 服用しないでください
〔1日服用回数〕 服用しないでください
<用法・用量に関連する注意>
(1)定められた用法・用量を厳守してください。
(2)錠剤の取り出し方
錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り、取り出してお飲みください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります。)
■ 成分・分量
3錠中
〔成 分〕 ブチルスコポラミン臭化物
〔分 量〕 30mg
〔働 き〕 副交感神経に働き、胃や腸のけいれんをやわらげ、胃痛、腹痛、さ
しこみの痛みを鎮めます。また、胃酸の分泌を抑えますので胃酸過
多や胸やけにもすぐれた効きめをあらわします。
添加物として、乳糖、トウモロコシデンプン、ヒドロキシプロピルセルロース、タルク、ステアリン酸Mg、ヒプロメロース、マクロゴール、ポリビニルアルコール(部分けん化物)、炭酸Ca、酸化チタン、白糖、ポピドン、ジメチルポリシロキサン、二酸化ケイ素、カルナウバロウを含有します。
■ 各症状に対する対応レベル目安
胃痛
胸焼け
注意すべき主な事項
車・機械等の運転禁止
妊婦授乳婦
心臓に関わる病気
緑内障
「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。
「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。
※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。