第3類医薬品

パンシロン アクティブ55

メーカー希望小売価格

1.023g×14包900円(税抜) / 1.023g×34包1,800円(税抜)

オンライン購入価格 ▼

644円(税込)

商品概要

パンシロン アクティブ55は年齢などで増える重たい胃や、胃もたれ・胸やけ・不快感に効く胃腸薬です。
◎3種の消化酵素を補い、消化を助けます。
◎生薬(ケイヒ末)の力で、胃腸を元気に動かします。

3種の消化酵素:消化する
生薬で胃の働きを整える:動く
胃酸をバランスよく調整:酸から守る
胃粘膜を修復・保護:修復する

薬の配合成分が気になる方におすすめの処方設計
※原薬としてナトリウム・アルミニウム・ロートエキスを配合しておりません。(生薬由来のナトリウム、アルミニウムは含む場合があります。)

塩辛くなく、スーッと爽快な服用感
ご年配の方やお子さま(3才から服用可)にも。

特徴①

年齢などで増える「重たい胃」にスーッと効く!顆粒の胃腸薬
年齢などで増える“重たい胃、胃もたれ・胸やけ、不快感”に効く胃腸薬。食後、食事と食事の間の空腹時などでも、食事の量や時間を気にせず服用できる医薬品です。
原薬としてナトリウム・アルミニウム・ロートエキスを配合しておりません。塩分が気になる方におすすめの処方設計。(生薬由来のナトリウム、アルミニウムは含む場合があります。)
塩辛くなく、スーッと爽快な服用感。3才以上のお子様からご年配の方にも。

効能・効果

もたれ(胃もたれ)、胃重、消化促進、消化不良による胃部・腹部膨満感、胃酸過多、胸やけ、胃部不快感、胃部膨満感、胸つかえ、げっぷ(おくび)、はきけ(むかつき、胃のむかつき、二日酔・悪酔のむかつき、嘔気、悪心)、嘔吐、飲み過ぎ(過飲)、胃痛、食欲不振(食欲減退)、胃部・腹部膨満感、消化不良、胃弱、食べ過ぎ(過食)

用法・用量

右の量を1日3回、食後又は食間・就寝前に水又はお湯で服用してください。 ※食間とは・・・食後2~3時間をさします。 年齢・・・1回量 成人(15才以上)・・・1包 11才以上15才未満・・・2/3包 8才以上11才未満・・・1/2包 5才以上8才未満・・・1/3包 3才以上5才未満・・・1/4包 3才未満は服用しないでください。 (1)用法・用量を厳守してください。 (2)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。

成分

3包中 有効成分・・・配合量・・・作用 ビオヂアスターゼ2000(消化酵素)・・・90mg・・・3大栄養素(でんぷん、たんぱく質、脂肪)に対応する消化酵素で、胃の内容物の消化を助け胃排泄を促進し、胃もたれを改善します。 プロザイム6(消化酵素)・・・15mg・・・3大栄養素(でんぷん、たんぱく質、脂肪)に対応する消化酵素で、胃の内容物の消化を助け胃排泄を促進し、胃もたれを改善します。 リパーゼAP12(消化酵素)・・・60mg・・・3大栄養素(でんぷん、たんぱく質、脂肪)に対応する消化酵素で、胃の内容物の消化を助け胃排泄を促進し、胃もたれを改善します。 チンピ末(健胃剤)・・・200mg・・・生薬成分がもつ特有の芳香と健胃作用で、胃腸の働きを良好にします。 コウボク末(健胃剤)・・・200mg・・・生薬成分がもつ特有の芳香と健胃作用で、胃腸の働きを良好にします。 ケイヒ末(健胃剤)・・・305mg・・・生薬成分がもつ特有の芳香と健胃作用で、胃腸の働きを良好にします。 水酸化マグネシウム(制酸剤)・・・500mg・・・速効性の制酸剤で、胃酸をすばやく中和し、胃の不快症状を改善します。酸から胃を守ります。 炭酸マグネシウム(制酸剤)・・・690mg・・・速効性の制酸剤で、胃酸をすばやく中和し、胃の不快症状を改善します。酸から胃を守ります。 沈降炭酸カルシウム(制酸剤)・・・360mg・・・速効性の制酸剤で、胃酸をすばやく中和し、胃の不快症状を改善します。酸から胃を守ります。 ボレイ末(制酸剤)・・・150mg・・・速効性の制酸剤で、胃酸をすばやく中和し、胃の不快症状を改善します。酸から胃を守ります。 カンゾウ末(粘膜修復剤)・・・225mg・・・胃粘膜の血流の低下を防ぎ、荒れた胃粘膜を修復します。 添加物:l-メントール、キシリトール、ハッカ油、香料、軽質無水ケイ酸、ヒドロキシプロピルセルロース

各症状に対する対応レベル目安

胃痛
胸焼け
はきけ・むかつき
胃もたれ・胃部不快感
消化不良・食欲不振

注意すべき主な事項

甲状腺に関わる病気
腎臓に関わる病気

「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。

「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。

※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。

オンライン購入

関連商品

前の関連商品へ

次の関連商品へ

AI

お薬選び サポート