
【漢方薬の基本】医師が教える、基本や正しい飲み方など絶対に知っておきたいポイント
2024/11/15
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36錠・--- / 18錠・---
商品概要
効能・効果
かぜの諸症状(のどの痛み、発熱、鼻水、鼻づまり、くしゃみ、せき、たん、悪寒(発熱によるさむけ)、頭痛、関節の痛み、筋肉の痛み)の緩和
用法・用量
次の量を、食後なるべく30分以内に、水又はお湯で、かまずに服用してください。 年齢・・ ・1回量・・・1日服用回数 成人(15歳以上)・・・2錠・・・3回 15歳未満・・・服用しないでください。 (1)用法・用量を厳守してください。 (2)錠剤の取り出し方:右図のように錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強くおして、裏面のアルミ箔を破り、取り出して服用してください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります。)
成分
6錠(1日量)中に次の成分を含んでいます。 イブプロフェン(解熱鎮痛剤)・・・450mg・・・熱を下げ、のどの痛み、頭痛、関節の痛み、筋肉の痛みをしずめます。 無水カフェイン(カフェイン剤)・・・75mg・・・かぜによる頭痛をやわらげます。 グリチルリチン酸二カリウム(抗炎症剤)・・・42.6mg・・・のどや鼻の粘膜の炎症をしずめます。 d-クロルフェニラミンマレイン酸塩(抗ヒスタミン剤)・・・3.5mg・・・鼻みず、鼻づまり、くしゃみをやわらげます。 dl-メチルエフェドリン塩酸塩(気管支拡張剤)・・・60mg・・・せきを抑え、呼吸を楽にします。 デキストロメトルファン臭化水素酸塩水和物(鎮咳剤)・・・48mg・・・せき中枢に直接 作用し、せきをしずめます。 ブロムヘキシン塩酸塩(去たん剤)・・・12mg・・・せきの原因となるたんを出しやすくします。 添加物:乳糖、セルロース、カルメロースCa、無水ケイ酸、ヒドロキシプロピルセルロース、ポリビニルアルコール、タルク、ステアリン酸Mg、酸化チタン、クエン酸トリエチル、ポリソルベート80
各症状に対する対応レベル目安
注意すべき主な事項
「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。
「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。
※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。
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