
薬剤師が解説!イブ(EVE)シリーズ徹底比較(頭痛、生理痛などに)
2025/3/5
商品概要
特徴①
特徴②
特徴③
効能・効果
(1)頭痛・肩こり痛・月経痛(生理痛)・腰痛・関節痛・神経痛・筋肉痛・咽喉痛・歯痛・抜歯後の疼痛・打撲痛・ねんざ痛・骨折痛・外傷痛・耳痛の鎮痛 (2)悪寒・発熱時の解熱
用法・用量
なるべく空腹時をさけて、服用間隔は4時間以上おいてください。次の量を水又はぬるま湯にて服用してください。 年齢・・・1回量・・・1日服用回数 成人(15才以上)・・・2錠・・・2回まで ただし、再度症状があらわれた場合には3回目を服用できます。 15才未満・・・服用しないこと (1)用法・用量を厳守してください。 (2)錠剤の取り出し方 右図のように錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り、取り出してお飲みください(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります。)。
成分
2錠中 有効成分・・・含量・・・はたらき イブプロフェン・・・160mg・・・痛みをおさえるとともに、熱を下げます。 アセトアミノフェン・・・160mg・・・痛みをおさえるとともに、熱を下げます。 無水カフェイン・・・50mg・・・痛みをおさえる働きを助け、頭痛をやわらげます。 乾燥水酸化アルミニウムゲル・・・70mg・・・胃粘膜を保護し、胃が荒れるのを防ぎます。 添加物として、セルロース、ヒドロキシプロピルセルロース、乳酸、D-マンニトール、リン酸二水素K、二酸化ケイ素、ステアリン酸Mg、ポリビニルアルコール(部分けん 化物)、タルク、酸化チタン、グリセリン脂肪酸エステル、ラウリル硫酸Naを含有する。
各症状に対する対応レベル目安
注意すべき主な事項
「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。
「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。
※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。
※当商品の取扱のある店舗を表示しますが、実際の取扱や在庫の有無とは異なる場合があります。詳しくは当商品のブランド公式サイトやお近くの店舗までお問い合わせください。