
管理栄養士が解説!オーガニックと無農薬って何が違うの?定義や認証制度について
2025/8/19
商品概要
効能・効果
急性鼻炎、アレルギー性鼻炎又は副鼻腔炎による次の諸症状の緩和:鼻みず(鼻汁過多)、鼻づまり、くしゃみ、頭重(頭が重い)
用法・用量
次の量を、鼻腔内に噴霧してください。 年齢・・・1回量・・・使用回数 成人(15才以上)及び7才以上の小児・・・1~2度ずつ噴霧・・・1日1~5回 3時間以上の間隔をおくこと 7才未満・・・使用しないこと 使用方法 1.キャップをとります。 2.容器をもち、液が噴霧するまで、はね部を2~3回押してください。 3.静かに息を吸い込みながら、鼻腔内に噴霧してください。 〔液が残っている音はするが出ない時〕 液を吸い上げるチューブは右図のような構造になっています。 緩やかなカーブがついていますので容器をかたむけずお使い頂くと、むだなくお使いいただけます。 ●容器を横にして使用すると、薬液が霧状になりませんので、必ず上向きにして使用してください。 ●使用後は先端部分を清潔なティッシュペーパー等でふきとり、キャップをしてください。 ●ノズルの先端を針等で突くのは折れた時大変危険ですのでおやめください。 (1)定められた用法・用量を守ってください。 (2)過度に使用すると、かえって鼻づまりを起こすことがあります。 (3)小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させてください。 (4)点鼻用にのみ使用してください。
成分
100mL中 成分・・・分量・・・作用 ナファゾリン塩酸塩・・・50mg・・・鼻粘膜の血管を収縮させ、はれ、充血をおさえて、鼻づまりを改善します。 クロルフェニラミンマレイン酸塩・・・300mg・・・抗ヒスタミン作用により、鼻みずの分泌過多をなくします。 リドカイン・・・100mg・・・局所麻酔作用により痛みや不快感を取り除きます。 添加物:パラベン、エタノール、pH調節剤、グリセリン
各症状に対する対応レベル目安
注意すべき主な事項
「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。
「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。
※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。
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