
疲れ目・かすみ目におすすめの目薬|成分・選び方まで徹底解説!
2024/3/7
商品概要
効能・効果
かぜの諸症状(鼻水、鼻づまり、くしゃみ、のどの痛み、せき、たん、悪寒、発熱、頭痛、関節の痛み、筋肉の痛み)の緩和
用法・用量
次の1回量を食後なるべく30分以内に水またはお湯でかまずに服用してください。 年齢・・・1回量・・・1日服用回数 成人(15歳以上)・・・3錠・・・3回 15歳未満の小児・・・服用しないこと (1)定められた用法・用量を厳守してください。 (2)錠剤の取り出し方 右図のように錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り、取り出してお飲みください。 (誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります)
成分
1日量(9錠)中 成分・・・含量(9錠 中)・・・作用 イブプロフェン・・・450mg・・・発熱、頭痛、関節の痛み、筋肉の痛みをやわらげます。 d-クロルフェニラミンマレイン酸塩・・・3.5mg・・・抗ヒスタミン作用により、くしゃみ、鼻水、鼻づまりの症状をおさえます。 チペピジンヒベンズ酸塩・・・75mg・・・せきをしずめ、たんを出やすくします。 dl-メチルエフェドリン塩酸塩・・・60mg・・・気管支をひろげ、せきをしずめてたんを出やすくします。 グアヤコールスルホン酸カリウム・・・250mg・・・たんの切れをよくして、たんを出やすくします。 無水カフェイン・・・75mg・・・頭痛をやわらげます。 チアミン硝化物・・・25mg・・・ビタミンB1を補います。 リボフラビン・・・12mg・・・ビタミンB2を補います。 添加物として、セルロース、アルファー化デンプン、クロスポビドン、ステアリン酸マグネシウムを含有します。 本剤の服用により尿が黄色くなることがありますが、リボフラビン(ビタミンB2)によるものですので心配ありません。
各症状に対する対応レベル目安
注意すべき主な事項
「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。
「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。
※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。
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