
【漢方薬の基本】医師が教える、基本や正しい飲み方など絶対に知っておきたいポイント
2024/11/15
商品概要
効能・効果
急性鼻炎、アレルギー性鼻炎又は副鼻腔炎による次の諸症状の緩和: くしゃみ、鼻みず(鼻汁過多)、鼻づまり、なみだ目、のどの痛み、頭重(頭が重い)
用法・用量
次の1回量を1 日3回毎食後及び必要な場合には就寝前に服用してください。 約4時間の間隔をおいて、場合により1日6回まで服用して差し支えありません。 年齢・・・1回量 7才以上11才未満・・・10mL 3才以上7才未満・・・6mL 1才以上3才未満・・・5mL 6ヵ月以上1才未満・・・4mL 3ヵ月以上6ヵ月未満・・・3mL 3ヵ月未満・・・服用しないこと ●注ぎ方 計量カップのフチにボトルの口をあてて注いでください。ボトルを離して注ぐと、ボトルの口もとにシロップがたれ、それが固まるとキャップが開かなくなることがあります。 (1)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。 (2)2才未満の乳幼児には、医師の診療を受けさせることを優先し、止むを得ない場合にのみ服用させてください。 (3)用法・用量を厳守してください。
成分
60mL中 有効成分・・・含量・・・はたらき クロルフェニラミンマレイン酸塩・・・6mg・・・くしゃみ・鼻みず・鼻づまりなどのアレルギー症状をやわらげます dl-メチルエフェドリン塩酸塩・・・55mg・・・鼻粘膜の充血・はれをおさえ、鼻づまりをしずめます サイシン 流エキス(原生薬換算量0.2g)・・・0.2mL・・・抗アレルギー作用により、鼻みず・鼻づまりなどの症状をやわらげます 添加物として白糖、グリセリン、カラメル、クエン酸Na、クエン酸、安息香酸Na、パラベン、プロピレングリコール、香料、エチルバニリンを含有する。
各症状に対する対応レベル目安
注意すべき主な事項
「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。
「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。
※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。
※オンライン購入の実績などに基づいて手数料を受領しています。
※当商品の取扱のある店舗を表示しますが、実際の取扱や在庫の有無とは異なる場合があります。詳しくは当商品のブランド公式サイトやお近くの店舗までお問い合わせください。
服用後、車などの乗物又は機械類の運転操作はさけてください。眠気等があらわれることがあります。
※ 本 FAQ は中立的な情報提供を目的としています。服用にあたっては添付文書をよく読み、薬剤師・登録販売者にご相談ください。
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