
2026徹底解説!花粉症におすすめの対策
2025/1/30
商品概要
効能・効果
急性鼻炎、アレルギー性鼻炎又は副鼻腔炎による次の諸症状の緩和:くしゃみ、鼻みず、鼻づまり、なみだ目、のどの痛み、頭が重い
用法・用量
下記の1回量を水又はお湯と一緒に服用してください。 年齢・・・1回量・・・1日服用回数 7歳以上15歳未満・・・1カプセル・・・2回(朝・夕) 7歳未満・・・服用しないこと (1)用法・用量を厳守してください。 (2)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。 (3)カプセルの取り出し方:図のようにカプセルの入っているPTPシートの凸部を指先で強くおして裏面のアルミ箔を破り、取り出して服用してください。 (誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります。)
成分
2カプセル(1日量)中に次の成分を含んでいます。 成分・・・含量・・・作用 プソイドエフェドリン 塩酸塩・・・60mg・・・鼻粘膜の血管を収縮させて、充血やはれを抑え、鼻づまりを改善します。 クロルフェニラミンマレイン酸塩・・・4mg・・・アレルギー症状(鼻みず・くしゃみ・鼻づまり・なみだ目)を抑えます。 ベラドンナ総アルカロイド・・・0.2mg・・・鼻みず・なみだの過剰な分泌を抑えます。 無水カフェイン・・・50mg・・・鼻炎症状に伴う頭重を改善します。 添加物:トウモロコシデンプン、乳糖、セルロース、ヒドロキシプロピルセルロース、CMC-Ca、エチルセルロース、グリセリン脂肪酸エステル、タルク、ゼラチン、青色1号、ラウリル硫酸Na
各症状に対する対応レベル目安
注意すべき主な事項
「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。
「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。
※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。
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