第1類医薬品

アロゲイン5 MX

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72ml7,980円(税抜)

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4,598円(税込)

商品概要

国内最大濃度 ミノキシジル5%と4つの育毛サポート成分配合

●有効成分としてミノキシジルを国内最大濃度の5%配合しています。毛を生やし、育て、抜け毛も防ぎます。
●4つの育毛サポート成分をプラス*1。皮脂・頭皮・毛髪をケアし、髪が生えるために良質なコンディションへと導きます。
 *1「アロゲイン5」と比較して
●頭皮に直接塗布できるピンポイントノズルで液剤を無駄なく使えます。

効能・効果

壮年性脱毛症における発毛、育毛及び脱毛(抜け毛)の進行予防。

用法・用量

成人男性(20歳以上)が、1日2回、1回1mLを脱毛している頭皮に塗布してください。 ★20歳未満は使用しないでください。 容器の使用方法 ■塗布方法 1回の使用量(1mL)を以下1~5の方法で塗布してください。 1.ボトルを立ててキャップを真上にはずします。次に回転部の「△」マークを矢印の方向に回して、「▲はかる」マークに合わせます。 注意:キャップを回したり、斜めにはずすと、破損の原因になります。 「▲はかる」マークをこえて無理に回すと破損の原因になります。 2.ボトルが真下を向くよう逆さにします(2~3秒程度)。 逆さにすると薬液1mLがたまります。 注意:逆さにした後ボトルを振らないでください。 薬液がたれる可能性があります。 3.薬液がたまった後、ボトルを真下に向けたまま回転部の「△」マークを矢印の方向に回して、「▲ぬる」マークに合わせます。「▲ぬる」マークに合わせることで、1回の使用量(1mL)が計量されます。 注意:回転部の「△」マークが「▲ぬる」マークにしっかり合っていないと、1mLを正しく計量できません。また、塗布する際、一度に多量の薬液が出たり、ボトル本体から1mLを超えて薬液が出続けてしまう場合があります。 4.逆さのまま回転部の先端を頭皮に垂直に軽く押し当てると、薬液が出てきます。 薬液が完全に出なくなるまで、髪の薄い部分にトントンと1~2cm間隔で塗布してください。 注意:回転部の「△」マークが「▲はかる」マークに合っているときは、回転部の先端が押しこめない仕様となっており、無理に塗布すると頭皮をきずつける可能性があります。 薬液は外側から見える範囲以外にも充填されております。半分以上塗布することで、液面が下がってくるのが確認できます。 5.使用後は、回転部の「△」マークを「▲ぬる」マークに合わせたまま、キャップを閉めて保管してください。 注意:保管時、回転部の先端に白い結晶が付着することがありますが、製品の品質に問題はありません。結晶があらわれた場合は、ふきとってからお使いください。保管状態により、薬液が変色(微黄色)することがありますが、製品の品質に問題はありません。 (誤飲防止のため、回転部とボトルは外れにくくなっております) (1)用法・用量の範囲より多量に使用しても、あるいは頻繁に使用しても効果はあがりません。定められた用法・用量を厳守してください(決められた以上に多く使用しても、効果の増加はほとんどなく、副作用の発現する可能性が高くなります)。 (2)目に入らないように注意してください。万一、目に入った場合には、すぐに水又はぬるま湯で洗ってください。なお、症状が重い場合には眼科医の診療を受けてください。 (3)薬液のついた手で、目等の粘膜にふれると刺激があるので、手についた薬液はよく洗い落としてください。 (4)アルコール等に溶けるおそれのあるもの(メガネわく、化学繊維等)にはつかないようにしてください。 (5)整髪料及びヘアセットスプレーは、本剤を使用した後に使用してください。 (6)染毛剤(ヘアカラー、毛染め、白髪染め等)を使用する場合には、完全に染毛を終えた後に本剤を使用してください。

成分

100mL中 成分・・・分量・・・働き ミノキシジル・・・5.0g・・・発毛、育毛及び脱毛の進行を予防します。 パントテニールエチルエーテル・・・1.0g・・・毛細胞に栄養を補給し、頭皮を健全な状態にします。 ピリドキシン塩酸塩・・・0.05g・・・過酸化物質やフケの発生の原因となる皮脂の過剰な分泌を抑制します。 トコフェロール酢酸エステル・・・0.08g・・・皮脂の酸化を防ぎ、頭皮を保護します。 l-メントール・・・0.3g・・・頭皮のかゆみをおさえ、清涼感をあたえます。 添加物:エタノール、1,3-ブチレングリコール、pH調整剤

各症状に対する対応レベル目安

壮年性脱毛症

注意すべき主な事項

心臓に関わる病気
甲状腺に関わる病気
腎臓に関わる病気
高血圧

「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。

「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。

※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。

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