
徹底解説!日焼けにお悩みの方におすすめの紫外線対策
2025/2/13
商品概要
効能・効果
かゆみ、しっしん、皮ふ炎、かぶれ、あせも、じんましん、虫さされ
用法・用量
1 日数回、適量を患部に塗布してください。 容器の使用方法 1.キャップを上に向けて開けてください。容器を横にしてキャップを開けると液がたれる場合があります。 2.使用する時は、容器の先端を患部に軽く押し当てて塗布してください。 (1)小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させてください。 (2)目に入らないように注意してください。万一目に入った場合には、すぐに大量の水又はぬるま湯で洗い、直ちにこの説明文書をもって眼科医の診療を受けてください。 (3)本剤は外用にのみ使用し、内服しないでください。 (4)本剤塗布後の患部をラップフィルム等の通気性の悪いもので覆わないでください。
成分
有効成分(100g中) 成分・・・分量・・・はたらき ジフェンヒドラミン塩酸塩・・・1.0g・・・かゆみ原因物質(ヒスタミン)のはたらきをブロックし、起きているかゆみをしっかり抑えます。 プレドニゾロン吉草酸エステル酢酸エステル(PVA)・・・0.15g・・・アンテドラッグ型抗炎症成分で、かゆみの元となる炎症をしっかり鎮めます。 l-メントール・・・1.0g・・・ほんのりやさしい清涼感を与えます。 アラントイン・・・0.2g・・・荒れた皮ふ組織の修復を助けます。 パンテノール(プロビタミンB5)・・・1.0g・・・肌細胞の正常なはたらきを助けます。 イソプロピルメチルフェノール・・・0.1g・・・殺菌作用で雑菌の繁殖を抑えます。 添加物としてエデト酸Na、ポリビニルアルコール(部分けん化物)、クエン酸、クエン酸Na、プロピレングリコールを含有します。
各症状に対する対応レベル目安
注意すべき主な事項
「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。
「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。
※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。
※当商品の取扱のある店舗を表示しますが、実際の取扱や在庫の有無とは異なる場合があります。詳しくは当商品のブランド公式サイトやお近くの店舗までお問い合わせください。
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