
薬剤師が教える!ストレスによる症状にあったくすりの選び方(身体や心の不調)
2024/10/31
商品概要
効能・効果
あせも、ただれ、かぶれ、じんましん、かゆみ、皮ふ炎、湿疹、虫さされ
用法・用量
1日数回、患部に適量を噴射してください (1)小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させること (2)目に入らないように注意すること。万一、目に入った場合には、すぐに水又はぬるま湯で洗うこと。なお、症状が重い場合には、眼科医の診療を受けること (3)外用にのみ使用すること (4)パウダー入りなので、使用前によく振ること (5)患部まで約10cmの距離で噴射すること (6)凍傷等の恐れがあるので、同じ箇所に連続して1秒以上噴射しないこと (7)用法・用量を厳守すること (8)顔面に使用する場合は、直接噴射しないこと
成分
成 分(100g中) ジフェンヒドラミン 0.1g、リドカイン 0.2g、ベンゼトニウム塩化物 0.01g、酸化亜鉛 1.0g 添加物として、ステアリン酸Mg、ミリスチン酸イソプロピル、トウモロコシデンプン、LPGを含有する
各症状に対する対応レベル目安
注意すべき主な事項
「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。
「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。
※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。
※当商品の取扱のある店舗を表示しますが、実際の取扱や在庫の有無とは異なる場合があります。詳しくは当商品のブランド公式サイトやお近くの店舗までお問い合わせください。