
薬剤師が教える!虫さされにおすすめの市販薬
2024/4/15
商品概要
効能・効果
○次の諸症状の緩和:神経痛、筋肉痛・関節痛(腰痛、肩こり、五十肩など)、手足のしびれ、眼精疲労 「ただし、これらの症状について、1ヵ月ほど使用しても改善がみられない場合は、医師または薬剤師に相談してください。」 ○次の場合のビタミンB1B6B12の補給: 肉体疲労時、妊娠・授乳期、病中病後の体力低下時
用法・用量
次の1回量を食後すぐに水またはお湯でかまずに服用してください。 年齢・・・1回量・・・1日服用回数 成人(15歳以上)・・・2~3錠・・・1回 15歳未満の小児・・・服用しないこと (1)定められた用法・用量を厳守してください。
成分
1日量(3錠)中 フルスルチアミン塩酸塩(ビタミンB1誘導体)(フルスルチアミンとして・・・100mg)・・・109.16mg ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6)・・・100mg シアノコバラミン(ビタミンB12)・・・1500μg ビタミンEコハク酸エステルカルシウム(dl-α-トコフェロールコハク酸エステルとして・・・100mg)・・・103.58mg パントテン酸カルシウム・・・30mg ガンマ-オリザノール・・・10mg 添加物として、乳糖水和物、セルロース、メタケイ酸アルミン酸マグネシウム、クロスポビドン、ヒプロメロース、白糖、タルク、酸化チタン、アラビアゴム、ポビドン、リボフラビン、カルナウバロウ、ステアリン酸マグネシウムを含有します。
各症状に対する対応レベル目安
注意すべき主な事項
「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。
「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。
※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。
前の関連記事へ
次の関連記事へ
お薬の種類から探す
検索種別から探す
お薬選び サポート