ツムラ
ツムラの漢方 葛根湯エキス顆粒A
第2類医薬品
体力:ふつう以上の方
税抜価格
8包・1200円
/
16包・2100円
■ 効能・効果
体力中等度以上のものの次の諸症:
感冒の初期(汗をかいていないもの)、鼻かぜ、鼻炎、頭痛、肩こり、筋肉痛、手や肩の痛み
■ 用法・用量
次の量を、食前に水またはお湯で服用してください。
〔 年 齢 〕 成人(15歳以上)
〔1 回 量 〕 1包(2.5g)
〔1日服用回数〕 2回
〔 年 齢 〕 7歳以上15歳未満
〔1 回 量 〕 2/3包
〔1日服用回数〕 2回
〔 年 齢 〕 4歳以上7歳未満
〔1 回 量 〕 1/2包
〔1日服用回数〕 2回
〔 年 齢 〕 2歳以上4歳未満
〔1 回 量 〕 1/3包
〔1日服用回数〕 2回
〔 年 齢 〕 2歳未満
〔1 回 量 〕 服用しないでください
〔1日服用回数〕 服用しないでください
<用法・用量に関連する注意>
小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。
■ 成分・分量
本品2包(5.0g)中、下記の割合の葛根湯エキス(2/3量)2.5gを含有します。
日局カッコン・・・・・・2.68g 日局ケイヒ・・・・・・・1.34g
日局タイソウ・・・・・・2.01g 日局シャクヤク・・・・・1.34g
日局マオウ・・・・・・・2.01g 日局ショウキョウ・・・・1.34g
日局カンゾウ・・・・・・1.34g
添加物として日局ステアリン酸マグネシウム、日局乳糖水和物、ショ糖脂肪酸エステルを含有します。
ツムラ
ツムラの漢方 葛根湯エキス顆粒A
第2類医薬品
体力:ふつう以上の方
税抜価格
8包・1200円
/
16包・2100円
■ 効能・効果
体力中等度以上のものの次の諸症:
感冒の初期(汗をかいていないもの)、鼻かぜ、鼻炎、頭痛、肩こり、筋肉痛、手や肩の痛み
■ 用法・用量
次の量を、食前に水またはお湯で服用してください。
〔 年 齢 〕 成人(15歳以上)
〔1 回 量 〕 1包(2.5g)
〔1日服用回数〕 2回
〔 年 齢 〕 7歳以上15歳未満
〔1 回 量 〕 2/3包
〔1日服用回数〕 2回
〔 年 齢 〕 4歳以上7歳未満
〔1 回 量 〕 1/2包
〔1日服用回数〕 2回
〔 年 齢 〕 2歳以上4歳未満
〔1 回 量 〕 1/3包
〔1日服用回数〕 2回
〔 年 齢 〕 2歳未満
〔1 回 量 〕 服用しないでください
〔1日服用回数〕 服用しないでください
<用法・用量に関連する注意>
小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。
■ 成分・分量
本品2包(5.0g)中、下記の割合の葛根湯エキス(2/3量)2.5gを含有します。
日局カッコン・・・・・・2.68g 日局ケイヒ・・・・・・・1.34g
日局タイソウ・・・・・・2.01g 日局シャクヤク・・・・・1.34g
日局マオウ・・・・・・・2.01g 日局ショウキョウ・・・・1.34g
日局カンゾウ・・・・・・1.34g
添加物として日局ステアリン酸マグネシウム、日局乳糖水和物、ショ糖脂肪酸エステルを含有します。
ツムラ
ツムラの漢方 葛根湯エキス顆粒A
第2類医薬品
体力:ふつう以上の方
税抜価格
8包・1200円
/
16包・2100円
■ 効能・効果
体力中等度以上のものの次の諸症:
感冒の初期(汗をかいていないもの)、鼻かぜ、鼻炎、頭痛、肩こり、筋肉痛、手や肩の痛み
■ 用法・用量
次の量を、食前に水またはお湯で服用してください。
〔 年 齢 〕 成人(15歳以上)
〔1 回 量 〕 1包(2.5g)
〔1日服用回数〕 2回
〔 年 齢 〕 7歳以上15歳未満
〔1 回 量 〕 2/3包
〔1日服用回数〕 2回
〔 年 齢 〕 4歳以上7歳未満
〔1 回 量 〕 1/2包
〔1日服用回数〕 2回
〔 年 齢 〕 2歳以上4歳未満
〔1 回 量 〕 1/3包
〔1日服用回数〕 2回
〔 年 齢 〕 2歳未満
〔1 回 量 〕 服用しないでください
〔1日服用回数〕 服用しないでください
<用法・用量に関連する注意>
小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。
■ 成分・分量
本品2包(5.0g)中、下記の割合の葛根湯エキス(2/3量)2.5gを含有します。
日局カッコン・・・・・・2.68g 日局ケイヒ・・・・・・・1.34g
日局タイソウ・・・・・・2.01g 日局シャクヤク・・・・・1.34g
日局マオウ・・・・・・・2.01g 日局ショウキョウ・・・・1.34g
日局カンゾウ・・・・・・1.34g
添加物として日局ステアリン酸マグネシウム、日局乳糖水和物、ショ糖脂肪酸エステルを含有します。
注意すべき主な事項
該当がありません
相談事項が5件あります
「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。
「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。
※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。
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