
【2026年最新】下痢・軟便におすすめの下痢止めや整腸剤は?選び方を薬剤師が解説!
2024/7/22
商品概要
効能・効果
体力中等度以下で、めまい、ふらつきがあり、ときにのぼせや動悸があるものの次の諸症: 立ちくらみ、めまい、頭痛、耳鳴り、動悸、息切れ、神経症、神経過敏
用法・用量
次の量を1日3回食前又は食間に水又は白湯にて服用。 年齢・・・1回量・・・1日服用回数 成人(15才以上)・・・1包・・・3回 15才未満7才以上・・・2/3包・・・3回 7才未満4才以上・・・1/2包・・・3回 4才未満2才以上・・・1/3包・・・3回 2才未満・・・1/4包・・・3回 (1)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。 (2)1才未満の乳児には、医師の診療を受けさせることを優先し、止むを得ない場合にのみ服 用させてください。
成分
成人1日の服用量3包(1包1.0g)中、次の成分を含んでいます。 成分・・・分量 苓桂朮甘湯エキス(1/2量)(ブクリョウ3.0g、ケイヒ2.0g、ビャクジュツ1.5g、カンゾウ1.0gより抽出。)・・・800mg 添加物として、ヒドロキシプロピルセルロース、乳糖を含有する。 本剤は天然物(生薬)のエキスを用いていますので、顆粒の色が多少異なることがあります。
注意すべき主な事項
「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。
「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。
※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。
※当商品の取扱のある店舗を表示しますが、実際の取扱や在庫の有無とは異なる場合があります。詳しくは当商品のブランド公式サイトやお近くの店舗までお問い合わせください。
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