
薬剤師が教える!発熱・頭痛・生理痛におすすめの解熱鎮痛薬
2024/3/7
商品概要
特徴①
効能・効果
ソフトコンタクトレンズ又はハードコンタクトレンズを装着しているときの不快感、涙液の補助(目のかわき)、目の疲れ、目のかすみ(目やにの多いときなど)
用法・用量
1回1~3滴、1日5~6回点眼する。 (1)小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用さ せること。 (2)容器の先を目やまぶた、まつ毛に触れさせないこと。[汚染や異物混入(目やにやほこり等)の原因となる]また、混濁したものは使用しないこと。 (3)点眼用にのみ使用すること。 (4)コンタクトレンズを装着していないときも使用できる。
成分
塩化カリウム・・・0.03% 塩化ナトリウム・・・0.49% 塩化カルシウム水和物・・・0.01% タウリン・・・0.2% 添加物として、ポビドン、ヒプロメロース、ホウ酸、ホウ砂、ヒアルロン酸Na、ポリソルベート80、ポリオキシエチレンポリオキシプロピレングリコール、l-メントール、塩化亜鉛、クエン酸ナトリウム水和物、pH調節剤を含有する。
各症状に対する対応レベル目安
注意すべき主な事項
「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。
「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。
※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。
※当商品の取扱のある店舗を表示しますが、実際の取扱や在庫の有無とは異なる場合があります。詳しくは当商品のブランド公式サイトやお近くの店舗までお問い合わせください。
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