
エクオールとは?更年期や女性ホルモンに関係する働き
2025/11/25
商品概要
特徴①
効能・効果
目の疲れ、眼病予防(水泳のあと、ほこりや汗が目に入ったときなど)、結膜充血、 目のかすみ(目やにの多いときなど)、目のかゆみ、眼瞼炎(まぶたのただれ)、 紫外線その他の光線による眼炎(雪目など)、ハードコンタクトレンズを装着している ときの不快感
用法・用量
1回1~3滴、1日5~6回点眼してください。 (1)過度に使用すると、異常なまぶしさを感じたり、かえって充血を招くことがありますので用法・用量を厳守してください。 (2)小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させてください。 (3)容器の先を目やまぶた、まつ毛に触れさせないでください。〔汚染や異物混入(目やにやホコリ等)の原因となる〕 また、混濁したものは使用しないでください。 (4)ソフトコンタクトレンズを装着したまま使用しないでください。 (5)点眼用にのみ使用してください。
成分
パンテノール・・・・・・・・・・・・・・・・0.1% ビタミンB6・・・・・・・・・・・・・・・・0.1% L-アスパラギン酸カリウム・・・・・・・・・・・1% ネオスチグミンメチル硫酸塩・・・・・・・0.005% コンドロイチン硫酸エステルナトリウム・・・・0.1% グリチルリチン酸二カリウム・・・・・・・・・0.1% クロルフェニラミンマレイン酸塩・・・・・・0.01% 塩酸テトラヒドロゾリン・・・・・・・・・・0.01% 添加物として、アミノカプロン酸、塩化Na、l-メントール、d-カンフル、 d-ボルネオール、ゲラニオール、ユーカリ油、プロピレングリコール、 ペパーミントオイル、ベンザルコニウム塩化物、クロロブタノール、エデト酸Na、 ポリソルベート80、ホウ酸、pH調節剤を含有します。
各症状に対する対応レベル目安
注意すべき主な事項
「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。
「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。
※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。
※当商品の取扱のある店舗を表示しますが、実際の取扱や在庫の有無とは異なる場合があります。詳しくは当商品のブランド公式サイトやお近くの店舗までお問い合わせください。