
薬剤師が教える!喉の痛みにおすすめの市販薬
2025/7/17
商品概要
効能・効果
紫外線その他の光線による眼炎(雪目など)、目の疲れ、眼病予防(水泳のあと、ほこりや汗が目に入ったときなど)、目のかすみ(目やにの多いとき など)、目のかゆみ、ソフトコンタクトレンズまたはハードコンタクトレンズを装着しているときの不快感
用法・用量
1回1~3滴、1日5~6回点眼してください。 ●次の注意事項をお守りください。 [1]小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させてください。 [2]容器の先を、目やまぶた、まつ毛に触れさせないでください (目やにや雑菌などの混入のため、薬液が汚染または混濁することがあります)。 また、混濁したものは使用しないでください。 [3]点眼用にのみ使用してください。 [4]カラーコンタクトレンズの装着時は使用しないでください。
成分
成分・・・分量・・・作用 ビタミンB6(ピリドキシン塩酸塩)・・・0.1%・・・目の組織代謝を活発にします。 ネオスチグミンメチル硫酸塩・・・0.005%・・・ピント調節機能改善作用により、目の疲れなどを改善します。 フラビンアデニンジヌクレオチドナトリウム(活性型ビタミンB2)・・・0.05%・・・角膜などの組織代謝を促進し、修復を促します。 イプシロン-アミノカプロン酸・・・1.0%・・・炎症の原因となる物質の生成を抑えます。 添加物として、エデト酸ナトリウム水和物、ソルビン酸、デキストラン、ヒアルロン酸ナトリウム、ヒドロキシエチルセルロース、ホウ酸、ホウ砂、等張化剤、pH調節剤を含有します。
各症状に対する対応レベル目安
注意すべき主な事項
「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。
「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。
※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。
前の関連記事へ
次の関連記事へ
お薬の種類から探す
検索種別から探す
お薬選び サポート