
免疫力を高める食べ物と腸内フローラの関係とは?管理栄養士が解説!
2025/11/25
商品概要
効能・効果
咽頭炎・扁桃炎(のどの痛み、のどのはれ)、口内炎
用法・用量
次の量を水又はお湯で服用して下さい。 年齢・・・1回量・・・1日服用回数 成人(15歳以上)・・・1包・・・3回 朝昼晩に服用して下さい。 7歳以上15歳未満・・・1/2包・・・3回 朝昼晩に服用して下さい。 7歳未満・・・服用しないで下さい。 (1)用法・用量を厳守して下さい。 (2)食前・食後、いずれの服用でもかまいません。 (3)7歳以上の小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させて下さい。
成分
本剤は褐色の細粒で、3包(1包1.3g)中に次の成分を含有しています。 成分・・・分量・・・はたらき トラネキサム酸・・・750mg・・・炎症やアレルギー症状が起こっているとき、体内で異常増加している酵素(プラスミン)をおさえ、口内やのどにおける痛み、はれなどの症状を改善します。 カンゾウ乾燥エキス(原生薬として990mg)・・・198mg・・・生薬、甘草のエキスで、主成分のグリチルリチン酸は、炎症やアレルギーをおさえる作用があります。 ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6)・・・50mg・・・皮膚や粘膜の機能を正常にはたらかせる作用があります。 リボフラビン(ビタミンB2)・・・12mg・・・皮膚や粘膜の機能を正常にはたらかせる作用があります。 L-アスコルビン酸ナトリウム(ビタミンCナトリウム)・・・500mg・・・皮膚や粘膜の機能を正常にはたらかせる作用があります。 添加物:無水ケイ酸、ステアリン酸Mg、カラメル、エリスリトール、マクロゴール、l-メントール、アスパルテーム(L-フェニルアラニン化合物) (1)本剤に配合されているリボフラビン(ビタミンB2)により、尿が黄色になることがあります。 (2)本剤の服用により、尿及び便の検査値に影響を与えることがあります。医師の検査を受ける場合は、ビタミンCを含有する製剤を服用していることを医師に知らせて下さい。
各症状に対する対応レベル目安
注意すべき主な事項
「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。
「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。
※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。
※当商品の取扱のある店舗を表示しますが、実際の取扱や在庫の有無とは異なる場合があります。詳しくは当商品のブランド公式サイトやお近くの店舗までお問い合わせください。
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