
エクオールとは?更年期や女性ホルモンに関係する働き
2025/11/25
商品概要
効能・効果
肩こりに伴う肩の痛み、腰痛、関節痛、筋肉痛、腱鞘炎(手・手首の痛み)、肘の痛み(テニス肘など)、打撲、捻挫
用法・用量
プラスチックフィルムをはがし、1日2回を限度として患部に貼付してください。 (1)用法・用量を守ってください。 (2)本剤は、痛みやはれ等の原因になっている病気を治療するのではなく、痛みやはれ等の症状のみを治療する薬剤なので、症状がある場合だけ使用してください。 (3)汗をかいたり、患部がぬれている時は、よく拭きとってから使用してください。 (4)皮膚の弱い人は、使用前に腕の内側の皮膚の弱い箇所に、1~2cm角の小片を目安として半日以上貼り、発疹・発赤、かゆみ、はれ、かぶれ等の症状が起きないことを確かめてから使用してください。
成分
膏体100g中 成分・・・分量・・・働き インドメタシン・・・1.0g・・・非ステロイド性の鎮痛消炎成分で、筋肉や関節の痛みをとります。 アルニカチンキ(アルニカとして0.2g)・・・1mL・・・キク科のアルニカから抽出したもので、炎症や痛みをやわらげます。 l-メントール・・・1.2g・・・清涼感を与え、痛みをやわらげます。 〔添加物〕ポリビニルアルコール(部分けん化物)、アクリル酸メチル・アクリル酸-2-エチルヘキシル共重合樹脂、ポリオキシエチレンノニルフェニルエーテル、ポリアクリル酸部分中和物、カルメロースNa、オレイン酸ソルビタン、グリセリン、D-ソルビトール、亜硫酸水素Na、エデト酸Na、チモール、ジヒドロキシアルミニウム アミノアセテート、乳酸、マクロゴール、アジピン酸ジイソプロピル
各症状に対する対応レベル目安
注意すべき主な事項
「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。
「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。
※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。
※当商品の取扱のある店舗を表示しますが、実際の取扱や在庫の有無とは異なる場合があります。詳しくは当商品のブランド公式サイトやお近くの店舗までお問い合わせください。
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