
【漢方薬の基本】医師が教える、基本や正しい飲み方など絶対に知っておきたいポイント
2024/11/15
商品概要
効能・効果
関節痛、肩こりに伴う肩の痛み、腱鞘炎(手・手首の痛み)、肘の痛み(テニス肘など)、筋肉痛、腰痛、打撲、捻挫
用法・用量
●1日3~4回適量を患部に塗擦してください。ただし、塗擦部位をラップフィルム等の通気性の悪いもので覆わないでください。なお、本成分を含む他の外用剤を併用しないでください。 ●15歳未満の小児は使用しないでください。 (1)定められた用法・用量をお守りください。 (2)本剤は、痛みやはれ等の原因になっている病気を治療するのではなく、痛みやはれ等の症状のみを治療する薬剤ですので、症状がある場合だけ使用してください。 (3)本剤は外用にのみ使用し、内服しないでください。 (4)1週間あたり50gを超えて使用しないでください。 (5)目に入らないよう注意してください。万一、目に入った場合には、すぐに水またはぬるま湯で洗ってください。なお、症状が重い場合には、眼科医の診療を受けてください。 (6)使用部位に他の外用剤を併用しないでください。 (7)通気性の悪いもの(ラップフィルム、矯正ベルト等)で使用部位を覆い、密封状態にしないでください。 (8)使用後は手を洗ってください。
成分
1g中 成分・・・分量 ジクロフェナクナトリウム・・・10mg l-メントール・・・30mg 添加物:ヒプロメロース、ヒドロキシエチルセルロース、エタノール、プロピレングリコール、その他3成分
各症状に対する対応レベル目安
注意すべき主な事項
「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。
「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。
※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。