
【漢方薬の基本】医師が教える、基本や正しい飲み方など絶対に知っておきたいポイント
2024/11/15
商品概要
効能・効果
体力中等度又はやや虚弱で、多くは腹痛を伴い、ときに微熱・寒気・頭痛・はきけなどのあるものの次の諸症: 胃腸炎、かぜの中期から後期の症状
用法・用量
次の量を、食前に水またはお湯で服用してください。 〔 年 齢 〕 成人(15歳以上) 〔1 回 量 〕 1包(1.875g) 〔1日服用回数〕 2回 〔 年 齢 〕 7歳以上15歳未満 〔1 回 量 〕 2/3包 〔1日服用回数〕 2回 〔 年 齢 〕 4歳以上7歳未満 〔1 回 量 〕 1/2包 〔1日服用回数〕 2回 〔 年 齢 〕 2歳以上4歳未満 〔1 回 量 〕 1/3包 〔1日服用回数〕 2回 〔 年 齢 〕 2歳未満 〔1 回 量 〕 服用しないでください 〔1日服用回数〕 服用しないでください <用法・用量に関連する注意> 小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。
成分
本品2包(3.75g)中、下記の割合の柴胡桂枝湯エキス(1/2量)2.0gを含有します。 日局サイコ・・・・・・・・2.5g 日局シャクヤク・・・・・・1.0g 日局ハンゲ・・・・・・・・2.0g 日局タイソウ・・・・・・・1.0g 日局オウゴン・・・・・・・1.0g 日局ニンジン・・・・・・・1.0g 日局カンゾウ・・・・・・・1.0g 日局ショウキョウ・・・・・0.5g 日局ケイヒ・・・・・・・・1.0g 添加物として日局ステアリン酸マグネシウム、日局乳糖水和物、ショ糖脂肪酸エステルを含有します。
注意すべき主な事項
「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。
「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。
※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。
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