
寒暖差アレルギー、風邪と花粉症の違いとは?
2025/11/17
商品概要
効能・効果
花粉、ハウスダスト(室内塵)などによる次のような目のアレルギー症状の緩和:目のかゆみ、目の充血、目のかすみ(目やにの多いときなど)、なみだ目、異物感(コロコロする感じ)
用法・用量
1回1~2滴、1日4~6回点眼して下さい。 1.使用する前に手をきれいに洗って下さい。 2.下まぶたを軽く押し下げ、真上から1~2滴を点眼して下さい。 その際に、容器の先がまぶた、まつ毛に直接触れないように注意して下さい。 3.点眼した後、目を閉じて、液を目にいきわたらせて下さい。 4.使用後は容器の先端やキャップを清潔に保ち、キャップをしっかりと閉めて下さい。 (1)用法・用量を厳守して下さい。 (2)小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させて下さい。 (3)容器の先をまぶた、まつ毛に触れさせないで下さい。 また、混濁したものは使用しないで下さい。 (4)コンタクトレンズを装着したまま使用しないで下さい。 (5)点眼用にのみ使用して下さい。
成分
本剤は無色~微黄色澄明の点眼剤で、100mL中に次の成分を含有しています。 成分・・・分量・・・はたらき クロモグリク酸ナトリウム・・・1g・・・アレルギー誘発物質の放出を抑え、つらいアレルギー症状を緩和します。 クロルフェニラミンマレイン酸塩・・・0.015g・・・アレルギー症状を起こすヒスタミンの受容体結合をブロックし、目のかゆみを抑えます。 グリチルリチン酸二カリウム・・・0.125g・・・アレルギー反応による目の炎症をしずめます。 コンドロイチン硫酸エステルナトリウム・・・0.2g・・・目のうるおいを保持し、角膜表面をいたわります。 添加物:エデト酸Na、ホウ酸、ホウ砂、ベンザルコニウム塩化物、プロピレングリコール、ポリソルベート80、pH調節剤、ヒアルロン酸Na
各症状に対する対応レベル目安
注意すべき主な事項
「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。
「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。
※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。
※当商品の取扱のある店舗を表示しますが、実際の取扱や在庫の有無とは異なる場合があります。詳しくは当商品のブランド公式サイトやお近くの店舗までお問い合わせください。
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