
薬剤師が教える!飲みすぎ、二日酔いの症状におすすめの市販薬
2024/12/5
商品概要
効能・効果
腰痛、筋肉痛、肩こりに伴う肩の痛み、関節痛、腱鞘炎(手・手首の痛み)、肘の痛み(テニス肘など)、打撲、ねんざ
用法・用量
プラスチックフィルムをはがし、1日1回1枚を患部に貼付してください。ただし、1回あたり1枚を超えて使用しないでください。なお、本成分を含む他の外用剤を併用しないでください。 (1)15歳未満の小児に使用させないでください。 (2)用法・用量を厳守してください。 (3)本剤は、痛みやはれ等の原因になっている病気を治療するのではなく、痛みやはれ等の症状のみを治療する薬剤なので、症状がある場合だけ使用してください。 (4)貼った患部をコタツや電気毛布等で温めないでください。 (5)強い刺激を感じることがありますので、入浴の1時間前には本剤をはがしてください。また、入浴後は30分くらいしてから使用してください。 (6)皮膚の弱い人は、使用前に腕の内側の皮膚の弱い箇所に、1~2cm角の小片を目安として半日以上貼り、発疹・発赤、かゆみ、かぶれ等の症状が起きないことを確かめてから使用してください。 (7)皮膚の弱い人は、同じところに続けて使用しないでください。 (8)1回あたり、24時間を超えて貼り続けないでください。さらに、同じ患部に貼りかえる場合は、その貼付部に発疹・発赤、かゆみ、かぶれ等の症状が起きていないことを確かめてから使用してください。 (9)同じ部位に他の外用剤を併用しないでください。 (10)汗をかいたり、患部がぬれている時は、よく拭き取ってから使用してください。
成分
成分・・・含量(膏体100g中) ジクロフェナクナトリウム・・・2.0g l-メントール・・・3.5g ノニル酸ワニリルアミド・・・0.01g 添加物として、スチレン・イソプレン・スチレンブロック共重合体、テルペン樹脂、BHT、ポリイソブチレン、流動パラフィン、その他2成分を含有します。
各症状に対する対応レベル目安
注意すべき主な事項
「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。
「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。
※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。
※当商品の取扱のある店舗を表示しますが、実際の取扱や在庫の有無とは異なる場合があります。詳しくは当商品のブランド公式サイトやお近くの店舗までお問い合わせください。
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