第1類医薬品

リアップジェット

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100ml3,800円(税抜)

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3,190円(税込)

商品概要

リアップ初のエアゾール剤で、脱毛改善にチャレンジ

●リアップジェットは、発毛成分ミノキシジルを配合した心地よい使用感のジェット噴射式エアゾールです。
●1回使用量を手軽に塗布できる定量噴射容器。15噴射後に自動的にロックされる、便利な容器です。
●ミノキシジルが毛包に直接作用して、発毛、育毛効果を発揮するとともに、その他の成分が頭皮の環境をととのえ、清涼感をあたえます。
●髪が成長するには時間がかかります。発毛の効果を実感するまで、少なくとも6ヵ月間、用法・用量を守って正しくお使いください。

効能・効果

壮年性脱毛症における発毛、育毛及び脱毛(抜け毛)の進行予防。

用法・用量

成人男性(20歳以上)が、1日2回、1回薬液1mL(15噴射)を脱毛している頭皮に噴射する。 容器には定量バルブが装着されておりますので、噴射部を矢印の方向に回してロックを解除し、頭皮に容器先端を15回ゆっくり押しあてることで薬液1mLを噴射できます。(15噴射後に自動的にロックされます。)1回薬液1mLのご使用は、脱毛範囲の大小に関係なくお守りください。 薬液1mLは塗り広げれば、頭皮全体に十分に行きわたる量として設計してあります。本品1本は1日2回のご使用で、約1ヵ月分です。(内容量100mL中には薬液67mL、噴射剤33mLを配合しています。) 容器の使用方法 1回分が15噴射です。 1.確認 キャップを真上に引いてはずします。 容器側面にある窓全体に赤い目印が来ていることを確認してください。 2.ロック解除 噴射部を矢印の方向に「カチッ」と音がするまで回し、ロックを解除してください。 ロックが解除されると窓の赤い目印が見えなくなり、薬液の噴射が可能になります。 注意) 赤い目印が見えなくなったら、それ以上回さないでください。 3.噴射 容器を逆さにして、噴射部を頭皮に押しあてては離しながら、毛髪の薄い部分全体に噴射してください。 注意) ●強く押しつけたり引っかいたりすると、頭皮が傷つくおそれがありますのでおやめください。 ●本品はエアゾール剤ですので、頭皮の同じ箇所に連続して噴射しないでください。 4.噴射終了 15噴射を終えると自動的にロックがかかり、噴射部が押し込めなくなります。同時に、窓に赤い目印があらわれ、噴射終了です。 注意) ロックがかかるまで噴射してください。 5.保管 窓に赤い目印が来ていることを確認し、キャップをして保管してください。 注意) 使用後に噴射部が汚れている場合はふきとってください。 窓に赤い目印が出ていない場合は、薬液を規定量噴射することが出来ません。 赤い目印が出るまで噴射した後、あらためてご使用ください。 1.用法・用量の範囲より多量に使用しても、あるいは頻繁に使用しても効果はあがりません。定められた用法・用量を厳守してください。(決められた以上に多く使用しても、効果の増加はほとんどなく、副作用の発現する可能性が高くなります) 2.目に入らないように注意してください。万一、目に入った場合には、すぐに水又はぬるま湯で洗ってください。なお、症状が重い場合には眼科医の診療を受けてください。 3.薬液のついた手で、目などの粘膜にふれると刺激があるので、手についた薬液はよく洗い落としてください。 4.アルコールなどに溶けるおそれのあるもの(メガネわく、化学繊維等)にはつかないようにしてください。 5.整髪料及びヘアセットスプレーは、本剤を使用した後に使用してください。 6.染毛剤(ヘアカラー、毛染め、白髪染め等)を使用する場合には、完全に染毛を終えた後に本剤を使用してください。 7.本品はエアゾール剤ですので、頭皮の同じ箇所に連続して噴射しないでください。

成分

薬液100mL中 成分・・・分量・・・作用 ミノキシジル・・・1.0g・・・発毛、育毛及び脱毛の進行を予防します。 パントテニールエチルエーテル・・・1.0g・・・毛細胞に栄養を補給し、頭皮を健全な状態にします。 トコフェロール酢酸エステル・・・0.08g・・・皮脂の酸化を防ぎ、頭皮を保護します。 l-メントール・・・0.3g・・・頭皮のかゆみをおさえ、清涼感をあたえます。 添加物:カミツレ油、1,3-ブチレングリコール、クエン酸、エタノール、DME(内容量100mL中には薬液67mL、噴射剤33mLを配合)

各症状に対する対応レベル目安

壮年性脱毛症

注意すべき主な事項

心臓に関わる病気
甲状腺に関わる病気
腎臓に関わる病気
高血圧

「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。

「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。

※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。

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