
寒暖差アレルギー、風邪と花粉症の違いとは?
2025/11/17
商品概要
効能・効果
歯肉炎・歯槽膿漏における諸症状(歯ぐきの出血・発赤・はれ・うみ ・痛み・むずがゆさ、口のねばり、口臭)の緩和、口内炎。
用法・用量
歯肉炎・歯槽膿漏:1日2回(朝・晩)ブラッシング後、適量(約0.3g、約1.5cm)を指にのせ、歯ぐきに塗り込んでください。 口内炎:1日2~4回、適量を患部に塗ってください。 (1)小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させてください。 (2)歯科用にのみ使用してください。
成分
100g中 有効成分・・・含量・・・はたらき グリチルリチン酸二カリウム・・・0.4g・・・抗炎症作用により、歯ぐきのはれ・発赤を緩和します。 アラントイン・・・0.3g・・・組織修復作用により、歯ぐきからの出血をおさえます。 ヒノキチオール・・・0.1g・・・組織収斂作用により、歯ぐきをひきしめ、はれを緩和します。 セチルピリジニウム塩化物水和物・・・0.05g・・・殺菌作用により、歯周疾患の原因となる細菌の増殖をおさえます。 添加物として、カルボキシビニルポリマー、ヒプロメロース、ポビドン、アルギン酸Na、pH調整剤、グリセリン、エタノール、ポリソルベート60、ステアリン酸ソルビタン、ショ糖脂肪酸エステル、流動パラフィン、香料、l-メントールを含む。
各症状に対する対応レベル目安
注意すべき主な事項
「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。
「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。
※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。
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※当商品の取扱のある店舗を表示しますが、実際の取扱や在庫の有無とは異なる場合があります。詳しくは当商品のブランド公式サイトやお近くの店舗までお問い合わせください。