
薬剤師が教える!肩こり・腰痛や関節痛、筋肉痛などにおすすめの市販薬
2025/2/3
商品概要
効能・効果
かぜの諸症状(鼻みず、鼻づまり、くしゃみ、せき、たん、頭痛、のどの痛み、関節の痛み、筋肉の痛み、発熱、悪寒)の緩和
用法・用量
次の量を食後なるべく30分以内に、水又はぬるま湯にて服用してください。 年齢・・・1回量・・・1日服用回数 11才以上15才未満・・・4錠・・・3回 7才以上11才未満・ ・・3錠・・・3回 5才以上7才未満・・・2錠・・・3回 5才未満・・・服用しないこと (1)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。 (2)用法・用量を厳守してください。 (3)錠剤の取り出し方 右図のように錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り、取り出してお飲みください(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります。)。
成分
12錠中 有効成分・・・含量・・・はたらき アセトアミノフェン・・・600mg・・・熱を下げ、頭痛、のどの痛みをやわらげます。 dl-メチルエフェドリン塩酸塩・・・40mg・・・せきをしずめ、たんを出しやすくします。 デキストロメトルファン臭化水素酸塩水和物・・・32mg・・・せきをしずめます。 グアヤコールスルホン酸カリウム・・・160mg・・・たんを出しやすくします。 クロルフェニラミンマレイン酸塩・・・4.8mg・・・くしゃみ・鼻みず・鼻づまりなどのアレルギー症状をおさえます。 無水カフェイン・・・50mg・・・痛みをおさえる働きを助け、頭痛をやわらげま す。 添加物としてセルロース、ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸Mg、ヒプロメロース、酸化チタン、マクロゴール、スクラロースを含有する。
各症状に対する対応レベル目安
注意すべき主な事項
「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。
「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。
※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。
※オンライン購入の実績などに基づいて手数料を受領しています。
※当商品の取扱のある店舗を表示しますが、実際の取扱や在庫の有無とは異なる場合があります。詳しくは当商品のブランド公式サイトやお近くの店舗までお問い合わせください。
服用後、車などの乗物又は機械類の運転操作はさけてください。眠気等があらわれることがあります。
※ 本 FAQ は中立的な情報提供を目的としています。服用にあたっては添付文書をよく読み、薬剤師・登録販売者にご相談ください。
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