
薬剤師が教える!風邪の諸症状におすすめの市販薬
2024/3/7
商品概要
効能・効果
目の疲れ、目のかすみ(目やにの多いときなど)、結膜充血、目のかゆみ、眼病予防(水泳のあと、ほこりや汗が目に入ったときなど)、眼瞼炎(まぶたのただれ)、紫外線その他の光線による眼炎(雪目など)、ハードコンタクトレンズを装着しているときの不快感
用法・用量
1回1~3滴、1日5~6回点眼してください。 ●次の注意事項をお守り下さい。 (1)小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させてください。 (2)容器の先をまぶた、まつ毛に触れさせないでください (目やにや雑菌などの混入のため、薬液が汚染または混濁することがあります)。 また、混濁したものは使用しないでください。 (3)ソフトコンタクトレンズを装着したまま使用しないでください。 (4)点眼用にのみ使用してください。
成分
ネオスチグミンメチル硫酸塩 0.005% ピント調節機能改善作用により、目の疲れなどを改善します。 天然型ビタミンE 0.05% 末梢血管の血液の流れを良くします。 ビタミンB6(ピリドキシン塩酸塩) 0.05% 目の組織代謝を活発にします。 パンテノール 0.05% 目の組織代謝を活発にします。 タウリン 1.0% 目の組織代謝を活発にします。 クロルフェニラミンマレイン 酸塩 0.03% ヒスタミンの働きを抑え、目の炎症・目のかゆみを抑えます。 イプシロン-アミノカプロン酸 1.0% 炎症の原因となる物質の産生を抑えます。 <成分・分量に関連する注意> 添加物として、エデト酸ナトリウム水和物、クロロブタノール、ベンザルコニウム塩化 物液、ホウ酸、ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油、d-ボルネオール、l-メントール、等張化剤、pH調節剤を含有します。
各症状に対する対応レベル目安
注意すべき主な事項
「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。
「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。
※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。
※当商品の取扱のある店舗を表示しますが、実際の取扱や在庫の有無とは異なる場合があります。詳しくは当商品のブランド公式サイトやお近くの店舗までお問い合わせください。
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