第2類医薬品

パンシロン01プラス

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1.50g×14包800円(税抜) / 1.50g×28包1,450円(税抜) / 1.50g×48包2,200円(税抜)

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472円(税込)

商品概要

パンシロン01+ゼロワンプラス〈微粒〉は、飲食後の胃のトラブルを解消し、正常な状態に戻します。芳香性健胃生薬の香味と、サッと素早く溶け、スッキリした服用感が特長です。
また、制酸剤・粘膜修復剤・消化剤に、胃の働きを活発にしてくれる「ニンジン末」をプラスし、13種類の有効成分をバランスよく処方しました。

[胃を元気にする]健胃生薬ニンジン末・ケイヒ末 配合
健胃生薬成分が飲み過ぎ、食べ過ぎなどで弱った胃を元気にしてくれます。
[飲みやすい]爽やかな味の微粒タイプ
服用時の舌触りがよく、口の中でダマにならずにサッとすばやく溶けます。

特徴①

胃腸の調子が悪いときに
食べすぎ・飲みすぎ・胸やけや、夜遅い食事で胃がもたれるなどの不快な症状に効く胃腸薬です。胃をスーッとさせる速効性制酸剤と持続性制酸剤、荒れた胃粘膜を整える粘膜修復剤と健胃剤、さらに消化を促進する消化酵素など、胃腸薬の基本機能に必要な有効成分をバランスよく配合しました。すっきりとのみやすい服用感です。

効能・効果

飲みすぎ、はきけ(むかつき、二日酔・悪酔のむかつき、悪心)、嘔吐、 胃部不快感、食べすぎ、消化不良、消化促進、食欲不振(食欲減退)、 胃弱、胸やけ、胃痛、胃酸過多、げっぷ(おくび)、胃もたれ、胃重、 胸つかえ、胃部・腹部膨満感

用法・用量

次の量を食後または食間・就寝前に、水又はお湯で服用して下さい。 〔 年 齢 〕 15才以上 〔1 回 量 〕 1包 〔1日服用回数〕 3回 〔 年 齢 〕 11才以上15才未満 〔1 回 量 〕 2/3包 〔1日服用回数〕 3回 〔 年 齢 〕 8才以上11才未満 〔1 回 量 〕 1/2包 〔1日服用回数〕 3回 〔 年 齢 〕 5才以上8才未満 〔1 回 量 〕 1/3包 〔1日服用回数〕 3回 〔 年 齢 〕 5才未満 〔1 回 量 〕 服用しないこと 〔1日服用回数〕 服用しないこと ※食間とは・・・・・・食後2~3時間をさします。 <用法・用量に関連する注意> (1)用法・用量を厳守して下さい。 (2)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させて下さい。

成分

3包中 ●粘膜修復剤 〔有効成分と配合量〕 L-グルタミン・・・・・・・・・・・・405mg アルジオキサ・・・・・・・・・・・・・150mg カンゾウ末・・・・・・・・・・・・・・225mg 〔作 用〕 L-グルタミンは胃粘膜の再生を、アルジオキサは粘液の増加を促進し、荒れた胃 粘膜を修復します。カンゾウ末は胃粘膜の血流の低下を防ぎ、他2つの成分の働き を側面から助けます。 ●健胃剤 〔有効成分と配合量〕 ケイヒ末・・・・・・・・・・・・・・・435mg ニンジン末・・・・・・・・・・・・・・225mg 〔作 用〕 ニンジン末の食欲不振や弱った胃を改善する働きと、ケイヒ末の芳香が食欲を増進 します。 ●制酸剤 〔有効成分と配合量〕 炭酸水素ナトリウム・・・・・・・・1,200mg 炭酸マグネシウム・・・・・・・・・・・690mg 沈降炭酸カルシウム・・・・・・・・・・360mg 〔作 用〕 速効性制酸剤で、胃酸をすばやく中和し胸やけやげっぷなどの不快症状を緩和します。 〔有効成分と配合量〕 メタケイ酸アルミン酸マグネシウム・・・240mg 〔作 用〕 持続的に胃酸を中和し、胃粘膜を保護します。 〔有効成分と配合量〕 ロートエキス・・・・・・・・・・・・・・30mg 〔作 用〕 胃液分泌抑制作用があり、制酸剤と組み合わせると胃酸中和効果が持続します。 ●消化剤 〔有効成分と配合量〕 ビオヂアスターゼ2000・・・・・・・・90mg プロザイム6・・・・・・・・・・・・・・15mg リパーゼAP6・・・・・・・・・・・・・60mg 〔作 用〕 3大栄養素(でんぷん、蛋白、脂肪)に対応する消化剤で胃内容物の消化を助け胃 排泄を促進し、胃もたれを改善します。 添加物:ポピドン、アルギン酸ナトリウム、l-メントール、ハッカ油 、D-マンニトール、ヒドロキシプロピルセルロース

各症状に対する対応レベル目安

胃痛
胸焼け
はきけ・むかつき
胃もたれ・胃部不快感
消化不良・食欲不振

注意すべき主な事項

妊婦授乳婦
透析治療中

「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。

「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。

※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。

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