
キューピーコーワどれがいい?成分・効果の違いを薬剤師が比較解説!(疲れ、だるさに)
2026/3/10
商品概要
効能・効果
目の疲れ、眼病予防(水泳のあと、ほこりや汗が目に入ったときなど)、結膜充血、 目のかすみ(目やにの多いときなど)、目のかゆみ、眼瞼炎(まぶたのただれ)、 紫外線その他の光線による眼炎(雪目など)、ハードコンタクトレンズを装着 しているときの不快感
用法・用量
1回1~3滴、1日5~6回点眼してください。 ●次の注意事項をお守りください。 (1)小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させてください。 (2)容器の先を、目やまぶた、まつ毛に触れさせないでください (目やにや雑菌などの混入のため、薬液が汚染または混濁することがあります)。 また、混濁したものは使用しないでください。 (3)ソフトコンタクトレンズを装着したまま使用しないで下さい。 (4)点眼用にのみ使用してください
成分
ビタミンB12(シアノコバラミン) 0.015% 天然型ビタミンE(酢酸d-α-トコフェロール) 0.02% ネオスチグミンメチル硫酸塩 0.002% クロルフェニラミンマレイン酸塩 0.01% グリチルリチン酸二カリウム 0.1% 添加物として、アミノカプロン酸、エデト酸ナトリウム水和物、クロロブタノール、 ベンザルコニウム塩化物液、ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油、d-ボルネオール、 l-メントール、等張化剤、pH調節剤を含有します。 本剤は点眼後、ときに口中に甘味を感じることがあります。これは成分の 一つであるグリチルリチン酸二カリウムが、涙道を通って口中に流れ出て くることによるもので、品質などの異常によるものではありません。
各症状に対する対応レベル目安
注意すべき主な事項
「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。
「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。
※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。
※当商品の取扱のある店舗を表示しますが、実際の取扱や在庫の有無とは異なる場合があります。詳しくは当商品のブランド公式サイトやお近くの店舗までお問い合わせください。
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