
薬剤師が教える!乗り物酔いにおすすめの市販薬
2024/4/15
商品概要
効能・効果
かぜの諸症状(のどの痛み、せき、発熱、鼻づまり、鼻水、くしゃみ、たん、悪寒(発熱によるさむけ)、頭痛、関節の痛み、筋肉の痛み)の緩和
用法・用量
次の量を、食後なるべく30分以内に、水またはお湯で、かまずに服用すること。 年齢・・・1回量・・・1日服用回数 15歳以上・・・3錠・・・3回 15歳未満・・・服用しないこと 用法・用量を厳守すること。
成分
9錠(1日服用量)中 成分・・・含量・・・はたらき イブプロフェン・・・600mg・・・熱をさげ、痛みを和らげる トラネキサム酸・・・750mg・・・のどの痛みを和らげる デキストロメトルファン臭化水素酸塩水和物・・・48mg・・・せきを和らげる ブロムヘキシン塩酸塩・・・12mg・・・たんを排出しやすくする グアイフェネシン・・・250mg・・・たんを排出しやすくする プソイドエフェドリン塩酸塩・・・135mg・・・鼻づまりを和らげる d-クロルフェニラミンマレイン酸塩・・・3.5mg・・・鼻水・くしゃみを和らげる 無水カフェイン・・・75mg・・・頭痛を和らげる 添加物:トウモロコシデンプン、セルロース、還元麦芽糖水アメ、クロスカルメロースNa、ヒドロキシプロピルセルロース、メタケイ酸アルミン酸Mg、ステアリン酸Mg、ポリビニルアルコール(部分けん化物)、ヒプロメロース、タルク、酸化チタン
各症状に対する対応レベル目安
注意すべき主な事項
「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。
「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。
※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。
※オンライン購入の実績などに基づいて手数料を受領しています。
※当商品の取扱のある店舗を表示しますが、実際の取扱や在庫の有無とは異なる場合があります。詳しくは当商品のブランド公式サイトやお近くの店舗までお問い合わせください。
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