
2026年春 花粉症対策におすすめの目薬を薬剤師が解説!
2024/3/7
商品概要
効能・効果
体力虚弱で胃腸が弱く、冷え症で貧血の傾向があり、疲労しやすく、ときに下腹部痛、頭重、めまい、肩こり、耳鳴り、動悸などを訴えるものの次の諸症: むくみ、月経痛、頭重、足腰の冷え症、月経不順、月経異常、産前産後あるいは流産による障害(貧血、疲労倦怠、めまい、むくみ)、更年期障害、めまい・立ちくらみ、肩こり、腰痛、しみ、耳鳴り、しもやけ
用法・用量
次の量を、食前または食間に、水またはお湯で、かまずに服用すること。 年齢・・・1回量・・・1日服用回数 15歳以上・・・3錠・・・3回 7歳~14歳・・・2錠・・・3回 7歳未満・・・服用しないこと (1)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させること。 (2)用法・用量を厳守すること。
成分
9錠(15歳以上の1日服用量)中に次の成分を含有する。 成分・・・分量 当帰芍薬散加人参乾燥エキス(トウキ・・・1750mg、タクシャ・・・1750mg、センキュウ・・・1500mg、シャクヤク・・・2000mg、ブクリョウ・・・1750mg、ビャクジュツ・・・1500mg、ニンジン・・・1000mg 上記生薬より抽出)・・・2150mg 添加物:無水ケイ酸、セルロース、クロスカルメロースNa、ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸Mg 生薬を用いた製品なので、製品により錠剤の色調が多少異なることがありますが、効果にはかわりありません。
注意すべき主な事項
「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。
「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。
※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。
※当商品の取扱のある店舗を表示しますが、実際の取扱や在庫の有無とは異なる場合があります。詳しくは当商品のブランド公式サイトやお近くの店舗までお問い合わせください。