アリナミン製薬
ルビーナめぐり
第2類医薬品
体力:弱い方
税抜価格
60錠・1300円
/
120錠・2300円
■ 効能・効果
体力虚弱で胃腸が弱く、冷え症で貧血の傾向があり、疲労しやすく、ときに下腹部痛、頭重、めまい、肩こり、耳鳴り、動悸などを訴えるものの次の諸症:
むくみ、月経痛、頭重、足腰の冷え症、月経不順、月経異常、産前産後あるいは流産による障害(貧血、疲労倦怠、めまい、むくみ)、更年期障害、めまい・立ちくらみ、肩こり、腰痛、しみ、耳鳴り、しもやけ
■ 用法・用量
次の量を、食前または食間に、水またはお湯で、かまずに服用すること。
年齢・・・1回量・・・1日服用回数
15歳以上・・・3錠・・・3回
7歳~14歳・・・2錠・・・3回
7歳未満・・・服用しないこと
(1)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させること。
(2)用法・用量を厳守すること。
■ 成分・分量
9錠(15歳以上の1日服用量)中に次の成分を含有する。
成分・・・分量
当帰芍薬散加人参乾燥エキス(トウキ・・・1750mg、タクシャ・・・1750mg、センキュウ・・・1500mg、シャクヤク・・・2000mg、ブクリョウ・・・1750mg、ビャクジュツ・・・1500mg、ニンジン・・・1000mg 上記生薬より抽出)・・・2150mg
添加物:無水ケイ酸、セルロース、クロスカルメロースNa、ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸Mg
生薬を用いた製品なので、製品により錠剤の色調が多少異なることがありますが、効果にはかわりありません。
アリナミン製薬
ルビーナめぐり
第2類医薬品
体力:弱い方
税抜価格
60錠・1300円
/
120錠・2300円
■ 効能・効果
体力虚弱で胃腸が弱く、冷え症で貧血の傾向があり、疲労しやすく、ときに下腹部痛、頭重、めまい、肩こり、耳鳴り、動悸などを訴えるものの次の諸症:
むくみ、月経痛、頭重、足腰の冷え症、月経不順、月経異常、産前産後あるいは流産による障害(貧血、疲労倦怠、めまい、むくみ)、更年期障害、めまい・立ちくらみ、肩こり、腰痛、しみ、耳鳴り、しもやけ
■ 用法・用量
次の量を、食前または食間に、水またはお湯で、かまずに服用すること。
年齢・・・1回量・・・1日服用回数
15歳以上・・・3錠・・・3回
7歳~14歳・・・2錠・・・3回
7歳未満・・・服用しないこと
(1)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させること。
(2)用法・用量を厳守すること。
■ 成分・分量
9錠(15歳以上の1日服用量)中に次の成分を含有する。
成分・・・分量
当帰芍薬散加人参乾燥エキス(トウキ・・・1750mg、タクシャ・・・1750mg、センキュウ・・・1500mg、シャクヤク・・・2000mg、ブクリョウ・・・1750mg、ビャクジュツ・・・1500mg、ニンジン・・・1000mg 上記生薬より抽出)・・・2150mg
添加物:無水ケイ酸、セルロース、クロスカルメロースNa、ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸Mg
生薬を用いた製品なので、製品により錠剤の色調が多少異なることがありますが、効果にはかわりありません。
アリナミン製薬
ルビーナめぐり
第2類医薬品
体力:弱い方
税抜価格
60錠・1300円
/
120錠・2300円
■ 効能・効果
体力虚弱で胃腸が弱く、冷え症で貧血の傾向があり、疲労しやすく、ときに下腹部痛、頭重、めまい、肩こり、耳鳴り、動悸などを訴えるものの次の諸症:
むくみ、月経痛、頭重、足腰の冷え症、月経不順、月経異常、産前産後あるいは流産による障害(貧血、疲労倦怠、めまい、むくみ)、更年期障害、めまい・立ちくらみ、肩こり、腰痛、しみ、耳鳴り、しもやけ
■ 用法・用量
次の量を、食前または食間に、水またはお湯で、かまずに服用すること。
年齢・・・1回量・・・1日服用回数
15歳以上・・・3錠・・・3回
7歳~14歳・・・2錠・・・3回
7歳未満・・・服用しないこと
(1)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させること。
(2)用法・用量を厳守すること。
■ 成分・分量
9錠(15歳以上の1日服用量)中に次の成分を含有する。
成分・・・分量
当帰芍薬散加人参乾燥エキス(トウキ・・・1750mg、タクシャ・・・1750mg、センキュウ・・・1500mg、シャクヤク・・・2000mg、ブクリョウ・・・1750mg、ビャクジュツ・・・1500mg、ニンジン・・・1000mg 上記生薬より抽出)・・・2150mg
添加物:無水ケイ酸、セルロース、クロスカルメロースNa、ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸Mg
生薬を用いた製品なので、製品により錠剤の色調が多少異なることがありますが、効果にはかわりありません。
注意すべき主な事項
該当がありません
該当がありません
「禁忌(きんき)」とは「してはいけないこと」を意味し、医薬品を使用するに際し、症状の悪化、副作用・事故等を防ぐために、注意喚起を目的として記載している事項のことで、服用してはいけない人などを記載しています。
「相談事項」とは医薬品を使用するに際し、医師、薬剤師、登録販売者に相談が必要な事項のことです(使用してはいけないと言うことではなく、症状などによっては使用できるので相談する必要があること)。
※上記いずれも代表的な事項のみを示していますので、詳細は添付文書をご確認ください。
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